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<title>たけだようこ.com</title>
<link>http://www.putimama.com/</link>
<description>勉強のやる気が止めどなく溢れる秘訣
</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 29 Jun 2008 20:16:52 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>お客さまの声</title>
<description><![CDATA[<p>教材を読まれた方の 生の声をお聞きください<br />
<center><TABLE cellSpacing=0 cellPadding=10 width=500 border=0><br />
<TBODY><br />
<TR bgColor=darkorange><br />
<TD bgColor=#FFF9E3><div align= "left"><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="+1" color="dark red"><br />
● 教材の内容が娘とだぶり、娘もこのような気持ちを抱えていたのかと娘の気持ちに思いを馳せました</font><br />
（富山県・Ｍさま/元小学校校長）<br />
<br><br />
教材が届いてすぐ、引き込まれるように一気に読み、<br />
その後何度も気になって、開いては読み、を繰り返し<br />
現在のところ７回、読みました。</p>

<p>昨年、退職しましたが教職の立場から見ましても<br />
教育について考える材料がもりこまれた、興味深い内容でした。<br />
この教材の何よりもの強みは、ようこさんが実際に体験されたことを<br />
もとにして書いておられる点です。</p>

<p>個人的な話になりますが、娘が大学在学中に突然、ウツになり<br />
家から外出することができなくなりました。そのこともあり、<br />
教材の内容が娘とだぶり、娘もこのような気持ちを抱えていたのかと<br />
娘の気持ちに思いを馳せました。</p>

<p>不登校のお子さんをお持ちの先生にも読むように勧めたところ、<br />
一読してすぐに「１冊、欲しい」との要望がありました。</p>

<p>教育学者の佐藤学先生、そして秋田清美先生を通じて<br />
世界一の学力を誇るフィンランドの教育を学び続けておりますが<br />
そういった先生方の教育理論に通じるものを感じました。</p>

<p>さまざまな、違う立場の方が語る教育に関する講演は非常に参考になるので<br />
機会を見つけて聴きに出かけますが、ようこさんの教材は私にとって<br />
貴重な講演のうちの一つです。</div></TD></TR></TBODY></TABLE></center></p>

<p><br />
<center><TABLE cellSpacing=0 cellPadding=10 width=500 border=0><br />
<TBODY><br />
<TR bgColor=darkorange><br />
<TD bgColor=#FFF9E3><div align= "left"><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="+1" color="dark red"><br />
● カウンセリングを勉強中なのですが、その内容と重なる部分もあり、確かな知識に裏づけされたものであることを実感しました</font><br />
（三重県・高瀬倫子さま/小学校教諭）<br />
<br><br />
ずんと、心にきた・・・という感じです。</p>

<p>ようこさんのご自分の体験をもとにしたエッセイ的な部分にとても<br />
惹きつけられました。そして、一般的な児童心理学の本とは一味違っていて<br />
とても読みやすく、すーっと頭に入り、分かりやすかったです。<br />
なるほど！と納得しながら読みました。</p>

<p>この教材を読み、一人の母親として、著者であるようこさんに共感できました。<br />
ようこさんの流した血と涙からできた教材であることがひしひしと伝わってきて<br />
心が動かされました。</p>

<p>また今の私の子育てにピッタリと当てはまる内容で、友達関係に悩むわが子に<br />
重なりました。子どもの心がつかむことができ、自分に何が欠けていたのかが<br />
この教材を読むことによってハッキリと分かりました。</p>

<p>今、カウンセリングを勉強中なのですが、その内容と重なる部分もあり、<br />
確かな知識に裏づけされたものであることを実感しました。<br />
そして、子どもの心を開くことができる教材だと思います。</div></TD></TR></TBODY></TABLE></center></p>

<p><br />
<center><TABLE cellSpacing=0 cellPadding=10 width=500 border=0><br />
<TBODY><br />
<TR bgColor=darkorange><br />
<TD bgColor=#FFF9E3><div align= "left"><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="+1" color="dark red"><br />
● 引き込まれるように、一気に読みました</font><br />
（富山県・高見さなえさま）<br />
<br><br />
引き込まれるように、一気に読みました。</p>

<p>ただ、ただ、「ありがとう」の一言です。<br />
ここまで教えてくれて、どうもありがとう。</p>

<p>これからまた、何度も読み返していきたいです。<br />
本当にありがとう。</div></TD></TR></TBODY></TABLE></center></p>

<p><br />
<center><TABLE cellSpacing=0 cellPadding=10 width=500 bgColor=#FFF9E3 border=0><br />
<TBODY><br />
<TR bgColor=darkorange><br />
<TD bgColor=#FFF9E3><div align= "left"><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="+1" color="dark red"><br />
● 友人と話すが如く、時折、傍らにあるこの教材に目を通します</font><br />
（福井県・Ｍ.Ｋさま/高校非常勤講師）<br />
<br><br />
こんなに自分の気持ちをそのままストレートに<br />
文字として言葉として表現できるものかと、<br />
驚きと同時に、大変感心させられました。</p>

<p>そして、私が知る限りの彼女は、家庭での事を全く感じさせない、<br />
明朗でやさしい、「怒る」ことを知らないような女性です。<br />
心の中を引き出してあげることができず、申し訳ない思いで一杯です。<br />
人の可能性とは、どこまでも幅広く、奥深いものですね。</p>

<p>さらに感心させられたのは、ご主人と勤務先の上司であり会社です。<br />
理想どおりの対応である、と、心打たれました。<br />
ようこさんは本当に幸せですね。<br />
やはり一流企業は、メンタルヘルスケアでも一流であると感服です。</p>

<p>「そういうこともあるよね」と、<br />
友人と話すが如く、時折、傍らにあるこの教材に目を通します。<br />
子どもとも穏やかに過ごすことができそうです。<br />
ありがとうございました。<br />
</div></TD></TR></TBODY></TABLE></center></p>

<p><br />
<center><TABLE cellSpacing=0 cellPadding=10 width=500 border=0><br />
<TBODY><br />
<TR bgColor=darkorange><br />
<TD bgColor=#FFF9E3><div align= "left"><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="+1" color="dark red"><br />
● 子育てだけでなく、広く人間関係一般にも使えるテクニックだと思います</font><br />
（富山県・堀井早苗さま）<br />
<br><br />
ようこさんの教材を読んで「自尊感情」の大切さを改めて思い起こしました。</p>

<p>子育てに関しても、私は自分が大学を出ていないという劣等感を<br />
子どもに押し付けていたのでは？と気づくことができました。</p>

<p>その気持ちばかりが前に出てしまい、勉強、勉強と子どもに言ってしまうと<br />
子どもは不安な気持ちになりますよね。</p>

<p>子育てのこともさることながら、教材を読み進めていくうちに<br />
今の自分の悩みがあぶり出されてくるのが不思議でした。</p>

<p>子育てだけでなく、広く人間関係一般にも使えるテクニックだと思います。<br />
</div></TD></TR></TBODY></TABLE></center></p>

<p><br />
<center><TABLE cellSpacing=0 cellPadding=10 width=500 border=0><br />
<TBODY><br />
<TR bgColor=darkorange><br />
<TD bgColor=#FFF9E3><div align= "left"><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="+1" color="dark red"><br />
● 「●●●の言葉」が教材の中で、私に最もメリットを与えてくれました</font><br />
（和歌山県・Ｓ.Ｋさま）<br />
<br><br />
愛情がまっすぐに届く「●●●の言葉」を、我が家の３人の子ども達に、<br />
普段からたくさん言うように、私も心がけています。</p>

<p>「●●●」という言葉で分かりやすく書かれてあり、「●●●の言葉」が<br />
教材の中で、私に最もメリットを与えてくれたと思います。</p>

<p>食べ物を食べないと人はどうなるかというのは説明しなくても<br />
明白なことですが、愛情も同じだと書かれてあり思わずハッとしました。</p>

<p>ようこさんの教材には、子どもに愛情を注ぐための具体的な方法が、<br />
あちこちに書いてありますね。</p>

<p>お母さんである自分が、子ども達にとって安心できる存在でありたいです。<br />
また子ども達に光を灯す存在である自分自身の大切さも、<br />
教材を読みながら感じることができました。</p>

<p>子育てを通じて自分も一緒に育てられているのだなと感じます。<br />
</div></TD></TR></TBODY></TABLE></center></p>

<p><br />
<center><TABLE cellSpacing=0 cellPadding=10 width=500 border=0><br />
<TBODY><br />
<TR bgColor=darkorange><br />
<TD bgColor=#FFF9E3><div align= "left"><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB" size="+1" color="dark red"><br />
● ことばのチカラの大きさをダイレクトに体感できる内容だと思います</font><br />
（富山県・Kaoriさま(仮名) ）<br />
<br><br />
何度も読み返しました。<br />
私には子どもがいませんが、人は一人では生きていけないということは<br />
常日頃から感じています。</p>

<p>この教材は、ことばのチカラの大きさを<br />
ダイレクトに体感できる内容だと思います。<br />
ことばのチカラをよい方向へと、味方につけることの大切さを感じます。</p>

<p>「当たり前を積み重ねると特別になる」ことが凄いことなんですね。<br />
そして、実践するかしないか最後の決断を下すのは自分自身だと<br />
痛感しました。</p>

<p>自分の気持ちしだいで「特別なことができる」ように<br />
なるのだという考えを持つに至りました。<br />
</div></TD></TR></TBODY></TABLE></center><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.putimama.com/archives/2008/06/post_5.html</link>
<guid>http://www.putimama.com/archives/2008/06/post_5.html</guid>
<category>comment</category>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 20:16:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お問い合わせ・ご感想はこちらから、よろしくどうぞ</title>
<description><![CDATA[<p>たけだ ようこへのメールはこちらから　お気軽に。<br />
<br><br><br />
<script src="http://123direct.info/form/customer/2168"></script></p>

<p>※ セミナー・講演に関するお問い合わせも、こちらからお寄せください。</p>

<p></p>

<p><br><br><br />
<div align= "right"><img src="http://www.putimama.com/images/lily-a1.jpg"></a></div></p>

<p><br><br></p>]]></description>
<link>http://www.putimama.com/archives/2008/05/post_13.html</link>
<guid>http://www.putimama.com/archives/2008/05/post_13.html</guid>
<category>contact</category>
<pubDate>Thu, 22 May 2008 11:16:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>特定商取引法に基づく表記</title>
<description><![CDATA[<table width="500" border="0" cellspacing="2" cellpadding="5">
<tr>
<td width="134" bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">販売者</font></strong></td>
<td width="366"><font size="2">プチママインベストメンツ</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA" nowrap><strong><font size="2">販売責任者</font></strong></td>
<td><font size="2">竹田　洋子 </font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">ホームページURL</font></strong></td>
<td><font size="2">http://www.putimama.com/</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">住所</font></strong></td>
<td><font size="2">〒933-0856<br>
富山県高岡市鐘紡町5-17　内島方</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">電話番号</font></strong></td>
<td><font size="2">090-9449-5130<br>（お問い合わせは、メールにてお問い合わせください。）</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">メールアドレス</font></strong></td>
<td><font size="2">info@putimama.com</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">販売品目</font></strong></td>
<td><font size="2">電子書籍　メール通信講座　メールによるサポート</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">販売数量</font></strong></td>
<td><font size="2">ホームページの表記通りになります。</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">営業時間</font></strong></td>
<td><font size="2">閲覧、ダウンロードは　２４時間いつでもできます。</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">申込の有効期限</font></strong></td>
<td><font size="2">ホームページで商品販売期間中、申込み（購入）できます。</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">商品の発送方法</font></strong></td>
<td><font size="2">ＰＤＦファイル：ダウンロード　その他</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">商品の引き渡し期間</font></strong></td>
<td><font size="2">決済確認後、１日〜３日以内にメール・ダウンロード形式にてお届け致します。</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">支払い方法</font></strong></td>
<td><font size="2">クレジットカード決済　銀行振り込み　<br>
</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">支払い期限</font></strong></td>
<td><font size="2">各クレジットカード会社の会員規約に基づくお支払いとなります。 </font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">商品代金以外の料金</font></strong></td>
<td><font size="2">銀行振り込みの場合に限り手数料のご負担をお願いしております。</font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EAEAEA"><strong><font size="2">商品の返品について</font></strong></td>
<td><font size="2">電子書籍の不良、ファイルの不良等々がありました場合は、ご連絡から７日以内に、正常な商品とお取り換え致します。</font></td>
</tr>
</table>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.putimama.com/archives/2008/05/_	_	.html</link>
<guid>http://www.putimama.com/archives/2008/05/_	_	.html</guid>
<category>companydata</category>
<pubDate>Wed, 21 May 2008 21:38:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プライバシーポリシー</title>
<description><![CDATA[<center><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+2">プライバシーポリシー</font></center><br><br>

<p><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+1">■ 個人情報のお取り扱いについて（2008年5月13日記述）</font><br></p>

<p>平素は、当ウェブサイトをご利用頂き、誠にありがとうございます。 </p>

<p>弊社では、当ウェブサイトを安心してご利用していただくため、ウェブサイトご訪問者様を含む全てのお客様の個人情報の保護に、細心の注意を払っております。 </p>

<p>以下は、弊社で掲げておりますプライバシーポリシーです。 </p>

<p>弊社では、サービスのご利用及び、商品の購入以外にもアクセスログの取得などで、お客様の個人情報をお取り扱いさせていただいております。 </p>

<p>弊社プライバシーポリシーでは、その点に関しましてもご説明させていただいておりますので、ご熟読の上、ご了承願います。 </p>

<p></p>

<p><br />
<font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+1">個人情報をご提供いただく場合について</font><br><br />
当ウェブサイトで個人情報をご提供いただくのは、以下のような場合です。</p>

<p>弊社サイトで提供されているサービスのご利用及び、ご契約いただく場合 <br />
弊社サイトで販売している商品をご購入いただいた場合 <br />
弊社サイトへお問い合わせ等のメールを送っていただいた場合 <br />
弊社サイトから配信する無料情報を受信していただく場合 <br />
弊社サイトで公開している無料情報へアクセスしていただいた場合</p>

<p><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+1">ご提供いただいた個人情報の利用目的</font></p>

<p>当ウェブサイトでご提供いただいた個人情報を以下のような目的で利用いたします。</p>

<p><br />
お客様への各種ご連絡及び、商品発送等を行う場合。 <br />
弊社からの各種情報を電子メール及び郵送のＤＭ（若しくは葉書等）にてご提供させていただく場合。 <br />
お問い合わせに適切に対応させていただく場合。 <br />
アクセスログの情報を元に、ウェブサイトの状況等を分析する場合。 <br />
アクセスログの情報及び分析結果を第三者に（ニュースレター・セミナー等）で公開する場合。</p>

<p>※アクセスログで取得している情報は、単体で特定個人を識別出来るものではありません。<br />
また、他の個人情報とあわせることにより、個人を特定しうる要因となる情報に関しては、全て伏せた状態で公開する場合がございます。</p>

<p></p>

<p><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+1">ご提供いただいた個人情報の管理について</font><br><br />
弊社は、ご提供いただいた個人情報を、正確かつ最新の状態に保つよう、充分注意を払います。<br />
また、不正アクセス・その他等の行為による紛失・破壊・改ざん・漏洩等が無いよう、適切に管理いたします。 </p>

<p></p>

<p><br />
<font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+1">第三者への情報提供について</font><br><br />
ご提供いただいた個人情報は、あらかじめご本人様の同意を得ることなく、第三者に開示することはありません。<br />
ただし、以下のような場合にのみ、お客様の個人情報を第三者へ提供させていただくことがございます。 </p>

<p>法令により個人情報の開示が求められた場合 <br />
人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき <br />
国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき <br />
お客様または弊社の権利の確保のために必要であると弊社が判断した場合 <br />
業務遂行に必要な限度で個人情報の取扱いを委託する場合 </p>

<p></p>

<p><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+1">個人情報の開示・訂正・削除（利用停止）について</font><br><br />
弊社で個人情報を管理しているお客様は、弊社所定の手続きにより、以下の請求を行うことが可能です。 </p>

<p>弊社で保有している自己の個人情報の開示請求。 <br />
弊社で保有している自己の個人情報の訂正請求。 <br />
弊社で保有している自己の個人情報の削除請求。 <br />
以上の請求を行いたい場合、弊社お問い合わせフォームよりご連絡ください。 </p>

<p>※個人情報の種類により、ご本人様確認をさせていただく場合がございます。ご了承ください。 </p>

<p> <br />
</p>]]></description>
<link>http://www.putimama.com/archives/2008/05/post_1.html</link>
<guid>http://www.putimama.com/archives/2008/05/post_1.html</guid>
<category>policy</category>
<pubDate>Tue, 20 May 2008 05:03:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たけだ ようこです、はじめまして</title>
<description><![CDATA[<p>歌が大好きな　子育てにてんてこまいのプチママ　ようこです。</p>

<p><br />
自分の気持ちを　eBookの形を借りて言葉にすることで</p>

<p>つらかった気持ちをもてあましてきた今までの私の人生もムダではなかったと</p>

<p>自分を誇りに思えるようになりました。</p>

<p><br />
七転び八起きの人生を歩むプチママです。（笑）</p>

<p></p>

<p><br />
一人でも多くのお母さんと子育ての楽しさを分かち合えたらなあ　と心から思います。</p>

<p><br />
                                       <center>  ・</center><br />
                                       <center>  ・</center><br />
                                        <center> ・</center><br />
                                        <center> ・</center><br />
                                        <center> ・</center><br />
                                        <center> ・</center><br />
                                        <center> ・</center></p>

<p><br />
<br><br><br><br><br><br></p>

<p></p>

<p>結婚して以来　ずっと仕事をしたい　働きたいと思っていました。</p>

<p><br />
でも　外に出て働くなんて　自分にはできないと思っていました。</p>

<p></p>

<p>子どもがうちに帰ってきたら　お母さんが「おかえり」と言ってくれる</p>

<p>そういう環境にしてあげたいという気持ちがあったのです。</p>

<p><br />
自分が子どもの頃　鍵っ子で寂しい思いをしたのが</p>

<p>そういった気持ちを持つにいたった大きな理由だと思っているのですが。</p>

<p></p>

<p>そして　自分が就きたいと思う仕事がなかったのも理由のひとつです。</p>

<p>自分の好きなこと　やりたいことが、まだよく見えていなかったのです。</p>

<p></p>

<p><br />
そして　白状しなければならない理由が　もうひとつあります。</p>

<p><br />
<table width="100%"  border="0" cellspacing="5" cellpadding="10"><br />
        <tr><br />
          <td bgcolor="#FFFF99">どうせ　私なんて何にもできない人間だから　夢を成し遂げるなんて　<br>それこそ　夢のまた夢・・・。</td><br />
        </tr><br />
      </table></p>

<p><br></p>

<p></p>

<p><br />
これが　一番やっかいで　私をがんじがらめにしてしまう　思考のパターンでした。</p>

<p><br><br><br />
逃げているとしか思えない言い訳なのですが　心の底から　そういうふうに</p>

<p>思い込んでいました。</p>

<p><br><br><br />
自分には何もないと思い込み　今の自分だけではなく　過去の自分も</p>

<p>これからの未来の自分も　自分の手で否定し　つぶそうとしていました。</p>

<p><br />
<br><br><br />
頭の中は　自分を否定する言葉であふれ返っていました。</p>

<p><br />
<br><br><br />
たとえ人から侮辱されても　自分はそのくらいの価値しかない人間だから</p>

<p>何を言われてもしかたがないと思っていました。</p>

<p><br><br><br />
世の中の全てから　拒絶されているような　そんな感覚をいつも持っていました。</p>

<p><br><br><br />
子育ても　そういう鬱々とした気分をいつも抱えていたので</p>

<p>つらく　苦しいものでした。</p>

<p><br />
<br><br><br />
家事も　育児も　すべてが義務でした。</p>

<p></p>

<p><br><br><br />
子どもはかわいくて仕方ないのですが　私の　そんな子どもへの愛情も</p>

<p>全てを届けることはできず　空回りしている部分もありました。</p>

<p><br><br><br />
でもある日</p>

<p>『その　今のコンプレックスこそが　あなたの財産だ』</p>

<p>と言われ　その言葉を聞いて　とても救われました。</p>

<p><br><br><br />
人それぞれ　考えていることも顔も違いますが</p>

<p>似たようなことで　悩んでいる人も多いということに気がついたのです。</p>

<p><br><br><br />
その苦しみを自分の中に昇華することができずにいたのですね。</p>

<p><br><br><br />
  <table width="100%"  border="0" cellspacing="5" cellpadding="10"><br />
       <tr><br />
          <td bgcolor="#FFFF99">今は忙しいけれど　時間ができたら取り組みたいことがある。</td><br />
        </tr><br />
    </table></p>

<p></p>

<p><br><br><br />
自分を縛りつけていた思い込みが何かを見つめ　本当の自分自身の姿を鏡に映して</p>

<p>等身大の自分自身をすっぽり受け入れることができれば</p>

<p>行き先は自然と見えてきます。</p>

<p><br />
<br><br><br />
鏡は　身近な人です。</p>

<p>きっとありのままの自分の姿をきっと映し出してくれています。</p>

<p><br />
<br><br><br />
自分の進む方向が見えれば　あとは　歩き出すだけですよね。</p>

<p><br />
<br><br><br />
最初の一歩は重い。</p>

<p>立ち止まっていた状態から　一歩を踏み出すときの労力は並大抵ではありません。</p>

<p><br><br><br />
一歩をなかなか踏み出せないのは　時間がないという理由からではないはずです。</p>

<p><br><br><br />
自分にとって　今　何が一番大切かを1年後の自分と向き合いながら</p>

<p>10年後の自分とも向き合いながら考えていきたいと思っています。</p>

<p><br><br><br />
時間がないのは　きっと　雑用のせい。雑用に2時間だけ　集中して費やして</p>

<p>後の時間を自分のことをする時間にあててみませんか？</p>

<p><br><br><br />
日ごろ　時間があったらぜひ取り組みたいと思っていることを</p>

<p>今日からはじめてみませんか？</p>

<p><br><br><br />
毎日毎日続けていたら　その道のスペシャリストになる日は</p>

<p>そんなに遠くはないはずです。</p>

<p><br><br><br />
日ごろから気になっていること　取り組みたいと興味を持っていることこそが</p>

<p>実は１０年後の自分を形作るのではないかと思います。</p>

<p><br><br><br />
自分の好きなことに固執する気持ちこそが　生きるエネルギーそのものなのです。</p>

<p><br><br><br />
最初の一歩はあんなに重かったのに　徐々に加速が増してきて　そうなったら</p>

<p>周りのこと全てが円滑に動き始め　いつのまにか　自分もずいぶん変わったなあと</p>

<p>ふと気づいたりします。</p>

<p><br><br><br />
<table width="100%"  border="0" cellspacing="5" cellpadding="10"><br />
        <tr><br />
          <td bgcolor="#FFFF99">人からよく思われたい。 </td><br />
        </tr><br />
    </table></p>

<p></p>

<p><br><br><br />
「考えない　考えない　行動する」</p>

<p></p>

<p>これが　うまく物事を運ぶ人の行動パターンだそうです。</p>

<p><br><br><br />
「考える　考える　行動しない」</p>

<p>これは　その逆の人の　行動パターンだそうです。</p>

<p>とりあえず　やってみる。</p>

<p>答えはその後　見えてくるようです。</p>

<p><br />
<br><br><br />
「人から見て　自分はどう映るのか？」</p>

<p><br />
<br><br><br />
これも　どうも自分の中で作り上げた自分自身の声のようです。</p>

<p><br><br><br />
今まで他のことや　他の人のせいにしていた　行動しない理由や壁は</p>

<p>実は全て　自分が作り上げていたのだということに気がついてからは　スルリと</p>

<p>いとも簡単に　自分の考えを言葉や行動に移せるようになりました。</p>

<p><br><br><br />
自分の考えや欲求に沿って言葉を発し　行動を起こすようになると</p>

<p>今まで抱えていたストレスが　不思議なくらい消えてなくなりました。</p>

<p><br><br><br />
周りの人たちも　私の言葉に熱心に耳を傾けてくれるようになりました。</p>

<p><br><br><br />
そして　本題である　子どもたちとの関わりがとても円滑になりました。</p>

<p><br><br><br />
私の言葉を　ありのまま受け止めてくれるようになりました。</p>

<p>行き過ぎた解釈や　悪い解釈をせず　言葉どおりに受け取ってくれるので</p>

<p>コミュニケーションが取りやすくなり　気持ちのよい会話ができるようになりました。</p>

<p><br><br><br />
勉強に関して言えば　自分から進んで取り組むようになりました。</p>

<p><br><br><br />
「勉強さえなければいいのになあ・・・」などという子どもの口癖もここのところ</p>

<p>聞かなくなりました。</p>

<p><br><br><br />
子どもたちが　誰よりも　私の言葉を熱心に聞いてくれるようになりました。</p>

<p>子どもたちと　言いたいことを　きちんと伝え合えるようになりました。</p>

<p><br><br><br />
勉強を通じて　子どもたちとの関わりをさらに深めていきたいと　いつも思っています。</p>

<p><br><br><br />
勉強をして身につく知識もさることながら　毎日こつこつと努力を積み重ねることが</p>

<p>大きな力に結びつくことを　勉強を通して子どもたちに伝えたいと思っています。</p>

<p><br><br><br />
毎日こつこつと努力を積み重ねていく力　こういう心の体力を上げていけば</p>

<p>成績は必ず上がりますし　勉強以外の　たとえばスポーツをするにしても</p>

<p>将来どんな仕事をはじめたとしても　満足のいく結果を得ることができるはずです。</p>

<p><br><br><br />
子どもたちには勉強を通じて　物事への取り組み方を身につけてほしいと思います。</p>

<p><br><br><br />
物事への取り組み方を身につけるという意味で　私は　勉強はとても大切で</p>

<p>意味のあるものだと考えています。</p>

<p><br><br><br />
その結果　つまり成績が良いと　希望する大学や会社に入るために</p>

<p>有利になったりしますが　そういう能力が買われてのことだと思います。</p>

<p><br><br><br />
勉強を通じて培った能力を　どんな形で将来生かしていくかは</p>

<p>人それぞれだと思いますが　自分自身の夢を育てていくことも</p>

<p>同時進行で進めてほしいですし　ぜひ　その手助けもしてあげたいですね。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.putimama.com/archives/2008/05/post_4.html</link>
<guid>http://www.putimama.com/archives/2008/05/post_4.html</guid>
<category>profile</category>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 12:21:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>特別レポートを期間限定で無料でプレゼント</title>
<description><![CDATA[<p><b>あなたは次のようなお子さまのグチを聞いたことはありませんか？</b><br />
<br><br />
<span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>「ああ、なんで成績、上がんないのかなぁ？」</strong></font></span><br></p>

<p><span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>「勉強の方法さえ分かれば私だって・・・・」</strong></font></span></p>

<p><span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>「もっと頭が良かったらなー」</strong></font></span></p>

<p><br />
<br><br></p>

<p>もしもお子さまから、このようなグチが聞ければしめたモノです。<br />
<strong><u>成績アップの脈、大いにあり！！</u></strong>です。</p>

<p>なぜってこの言葉の後ろには「成績の良い自分」という“夢”がすでにひろがっているのですから・・・・。</p>

<p></p>

<p><strong>では、お子さまの“夢”を引き出すにはどうすればよいのでしょうか？</strong><br />
<br><br />
<br><br><br><br />
<img alt="学習メンタルトレーナーたけだようこ" src="http://www.putimama.com/images/takeda-yoko2.bmp"><br />
申し遅れました、私、たけだ ようこと申します。<br><br />
“勉強のコンプレックスを揺るぎない自信に変える”をミッションに掲げる、メンタルケアと学習法の専門家です。<br><br />
お子さまの成績や学習方法の向上を求める、小・中学生の子を持つ親御さまに向けて、メールでウィークリーレターをお届けする、プチママクラブを主宰しています。<br><br><br><br></p>

<p>富山大学 人文学部人文学科卒</p>

<p>米国ＮＬＰ協会公認プラクティショナー</p>

<p>中学校教諭一種免許</p>

<p>高等学校教諭一種免許<br />
<br><br><br></p>

<p>ところで、どのようにして子どもの勉強のやる気を上げればよいのでしょうか？<br />
今回、その詳細をまとめた特別レポートをあなたにプレゼントすることにしました。</p>

<p><br><br><br />
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<br><br></p>

<p>この無料レポートを読むことであなたが知る内容の一部をご紹介すると...<br />
<br><br><br />
<img src ="http://www.putimama.com/images/check.gif"><b>子育ての極意を偉大なる母に学ぶ！</b><span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>あなたの心をわずか１分で“前向きリセット”できる「マザーテレサ」の言葉</strong></font></span>をご紹介します。<br><br />
<img src ="http://www.putimama.com/images/check.gif">いまどきの子どもは<b>何を考え何を求めているのかを探ります。複雑で見えにくい</b><span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>子どもの心を徹底的に理解できる“親子のコミュニケーションのコツ”</strong></font></span>を分かりやすく説明します。<br><br />
<img src ="http://www.putimama.com/images/check.gif"><b>“子どもの可能性を引き出す話し方”</b>とは？<b>子どもの立場になって考える</b>には具体的にはどうすればよいのでしょうか？<span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>“親子の絆”が大幅にアップする親子会話のテクニック</strong></font></span>を伝授します。<br><br />
<img src ="http://www.putimama.com/images/check.gif"><b>説教するしか能がない母、説教する能もない母の苦悩　〜私の失敗談〜</b><br><br />
<img src ="http://www.putimama.com/images/check.gif"><b>叱っても親子の絆は揺るぎません。</b><span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>“子どもに上手に「ＮＯ」を伝える言葉”</strong></font></span>とは？<br><br />
<img src ="http://www.putimama.com/images/check.gif"><b>子どもの</b><span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>勉強のやる気を上げるために大切な“親の行動＆思考”</strong></font></span>とは？<br><br />
<img src ="http://www.putimama.com/images/check.gif">ズバリ！<span style="background-color: #FFFF00"><font color=black ><strong>勉強のやる気とは何？</strong></font></span><br><br></p>

<p><br />
これらは氷山の一角です。実際にレポートをお読みになれば、さらに多くのヒントを得ることができるでしょう！<br><br><br />
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<center><font face="HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB"  size="+3" color="red"><u>特別レポートお申込みはこちらから</u></font><br><br><img src="http://www.putimama.com/images/ww_arrow_003.gif"></center></p>

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<font size="-1">※もし、1分以上たってもメールが届かない場合、入力したアドレスをお間違えになっている可能性があります。改めてご入力下さい。なお、携帯のアドレスには届かない事がありますので、ＰＣのアドレスをご登録下さ い。</font></p>

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<b>＃＃　やる気Ｕｐ！通信</b><br />
勉強して成績の上がる子、上がらない子、何が違うのでしょうか？実は、勉強法を知るだけでは成績は上がりません。本当に必要なのは、「本人のやる気」です。では、どのようにして子どもの勉強のやる気を引き出せば良いのでしょうか？（メールセミナー形式でお届け致します。）</p>

<p><!--shinobi1--><br />
<script type="text/javascript" src="http://x8.mikosi.com/ufo/114169608"></script><br />
<noscript><a href="http://www.shinobi.jp/"><br />
<img src="http://x8.mikosi.com/bin/ll?114169608" border="0" alt=""></a></noscript><br />
<!--shinobi2--></p>]]></description>
<link>http://www.putimama.com/archives/2005/09/post_2.html</link>
<guid>http://www.putimama.com/archives/2005/09/post_2.html</guid>
<category>report</category>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2005 05:36:58 +0900</pubDate>
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