プチママ・インベストメンツ http://www.putimama.com/form/ やる気UP塾です。小学生・中学生の親なら誰にでもできる!    親子の絆を深めながら子どもの勉強のやる気を上げる親子コーチング術をお教えします。 無料レポートをご用意しています。ぜひお読みください。 ja 2008-06-16T16:53:54+09:00 「ビデオレター」セールスページ http://www.putimama.com/archives/form/2008/06/post_19.html たけだようこ「ビデオレター」セールスページ

]]>
mov putimama 2008-06-16T16:53:54+09:00
プライバシーポリシー http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/post_9.html プライバシーポリシー

■ 個人情報のお取り扱いについて(2008年5月13日記述)

平素は、当ウェブサイトをご利用頂き、誠にありがとうございます。

弊社では、当ウェブサイトを安心してご利用していただくため、ウェブサイトご訪問者様を含む全てのお客様の個人情報の保護に、細心の注意を払っております。

以下は、弊社で掲げておりますプライバシーポリシーです。

弊社では、サービスのご利用及び、商品の購入以外にもアクセスログの取得などで、お客様の個人情報をお取り扱いさせていただいております。

弊社プライバシーポリシーでは、その点に関しましてもご説明させていただいておりますので、ご熟読の上、ご了承願います。


個人情報をご提供いただく場合について

当ウェブサイトで個人情報をご提供いただくのは、以下のような場合です。

弊社サイトで提供されているサービスのご利用及び、ご契約いただく場合
弊社サイトで販売している商品をご購入いただいた場合
弊社サイトへお問い合わせ等のメールを送っていただいた場合
弊社サイトから配信する無料情報を受信していただく場合
弊社サイトで公開している無料情報へアクセスしていただいた場合

ご提供いただいた個人情報の利用目的

当ウェブサイトでご提供いただいた個人情報を以下のような目的で利用いたします。


お客様への各種ご連絡及び、商品発送等を行う場合。
弊社からの各種情報を電子メール及び郵送のDM(若しくは葉書等)にてご提供させていただく場合。
お問い合わせに適切に対応させていただく場合。
アクセスログの情報を元に、ウェブサイトの状況等を分析する場合。
アクセスログの情報及び分析結果を第三者に(ニュースレター・セミナー等)で公開する場合。

※アクセスログで取得している情報は、単体で特定個人を識別出来るものではありません。
また、他の個人情報とあわせることにより、個人を特定しうる要因となる情報に関しては、全て伏せた状態で公開する場合がございます。

ご提供いただいた個人情報の管理について

弊社は、ご提供いただいた個人情報を、正確かつ最新の状態に保つよう、充分注意を払います。
また、不正アクセス・その他等の行為による紛失・破壊・改ざん・漏洩等が無いよう、適切に管理いたします。


第三者への情報提供について

ご提供いただいた個人情報は、あらかじめご本人様の同意を得ることなく、第三者に開示することはありません。
ただし、以下のような場合にのみ、お客様の個人情報を第三者へ提供させていただくことがございます。

法令により個人情報の開示が求められた場合
人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
お客様または弊社の権利の確保のために必要であると弊社が判断した場合
業務遂行に必要な限度で個人情報の取扱いを委託する場合

個人情報の開示・訂正・削除(利用停止)について

弊社で個人情報を管理しているお客様は、弊社所定の手続きにより、以下の請求を行うことが可能です。

弊社で保有している自己の個人情報の開示請求。
弊社で保有している自己の個人情報の訂正請求。
弊社で保有している自己の個人情報の削除請求。
以上の請求を行いたい場合、弊社お問い合わせフォームよりご連絡ください。

※個人情報の種類により、ご本人様確認をさせていただく場合がございます。ご了承ください。

Copyright (C) 2008 Takeda-Yoko All rights reserved.
]]>
policy putimama 2008-05-14T15:13:14+09:00
ご購入thankyou! http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/thankyou.html






お買い上げいただき、ありがとうございました。メールにて商品をお届けいたします。









Copyright (C) 2008 Takeda-Yoko All rights reserved.

]]>
thankyou1 putimama 2008-05-13T15:32:05+09:00
paypalフォーム一覧 http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/pay.html 「凄い方法」paypal購入ボタン


ボイスレター/7つのコーチング・テク購入ボタン

「たけだようこ weekly Letter」購読ボタン 5,250円/月

「子育てネットカウンセリング」購入ボタン  24,750円/月


「わかる勉強」購入ボタン


たけだようこ「ビデオレター」購入ボタン

]]>
paypal1 putimama 2008-05-13T12:57:05+09:00
わかる勉強entry http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/entry.html

「わかる勉強」の購入画面へジャンプします。

10秒たってもジャンプしない場合はこちらをクリックしてください。





]]>
entry4 putimama 2008-05-09T04:00:14+09:00
「子育てネット」sales page http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/sales_2.html

中学生の子どもをもつお母さんへ重要なお知らせです。


メールマガジンを発行させていただいてから

かれこれ4年近くになります。

無料メールマガジン、有料メールマガジンを発行し

マガジンを書き続けるうちに

自分なりの子育て論をそれなりに築き上げることができました。


そもそも何故、私が子育てについて語り始めたのかというと

次のような背景があったからでした。


中学生の頃にいじめに遭ったことが原因で、軽症ウツを長年に渡り、患う。

中学教師を目指していたが、資質的に無理があることを感じ、断念。

案の定、結婚後、我が子の子育てで苦しみを味わう経験をする。


精神の葛藤を繰り返し、また心理学を学びながら文章を配信し続け

その結果、WEBから中学生を応援していけるようになって

この上ない喜びを感じています。


中学教師の資格は単位さえ、そろえれば、簡単に取ることができました。


けれども私は先生にはなれないと思いました。

中学時代にいじめに遭ったという苦い体験から

恐れの気持ちを拭い去ることができず、

中学校での教育実習を希望することができなかったからです。


先生になるためには教育実習の単位が必要でしたので、

母校の高校で教育実習をすることにしました。


自分が卒業した中学校へはどうしても足が向かないんですね。

結局はそういった心理的なことが原因で教師の道を断念したのです。


私は見よう見まねながらNLP(神経言語プログラミング)の手法を使うことで

メンタル面を克服しました。


そういった経緯から、NLPの限りない可能性を感じたので

今年の5月から本格的にNLPを学びはじめました。


そしてNLPを子育てや学習に活用することを目的とした

メールセミナーを実現していきたいという展望を持っています。


そして親も子もそれぞれが主体的に、自由に生きる幸せをつかむための

力添えをさせていただけたらと考えています。


「いじめっ子」と「いじめられっ子」


「いじめ」が依然として姿を消すことがないのは

何故なのでしょうか?

学校のことだけではありません。

大人の社会でも「いじめ」はあります。


スクールカウンセラー、相談室などで

当事者である子どもたちが救われていることを望みます。


「いじめ」という言葉を誰もが軽々しく使っているように

感じる人もいるかも知れませんが、人間関係の悩みというのは

結構、根が深く、心に重くのしかかってくる問題なのです。


どんなに新しい仲間を追い求めて、新しい仲間の輪に入ったとしても

いつも「いじめられっ子」は「いじめられっ子」の役割が

回ってきてしまうのです。


そのグループのうざい存在だったり、厄介者だったり、

そんな立ち位置しか確保することができないのです。


もちろん、そんな損な役回りを自ら希望するわけはありません。


でも、いつも、誰といても、そうなってしまう。


本当の自分らしく振る舞いたいのに、いつも「いじめられっ子」の

役柄を演じてしまう自分がいるのです。


そのうちに、段々と「いじめられっ子」の方が自分らしくなってきてしまい

もう、その他の役回りでは居心地が悪くなってしまいます。


「親切でやさしい人」とか「頭の回転が速くて勉強のできる人」

などと言った評価を少しでも自分がされたりすると

とたんにソワソワと落ち着かなくなってしまうのです。


社会に何一つ役立てず、人に迷惑ばかりかける

世間のゴミみたいな自分でいることが

自分に似つかわしいと、心のどこかで思っているのです。


では「いじめっ子」はどうなのかと言うと

「いじめっ子」だからと言って決して自分のことを

偉いとか、殿様気分でいるといったわけではなく

やっぱり自分がクズみたいな存在であることに

深く傷ついている子どもたちなのです。


「いじめられっ子」が見事にそれを体全体で

具現化しているのを見ると

自分の嫌いな部分を目の前で見せ付けられるので

気持ちを逆撫でされたような気分に陥ってしまい、

ちょっかいを出してしまうのです。


何故、両方の気持ちを自分のことのように

語ることができるかと言えば、私はその両方を経験したからです。


世間では「いじめられっ子」を演じ、そのストレスを

「いじめっ子」となってわが子をいじめていたのです。


「いじめ」を無くすには、家庭に介入せざるを得ないと思います。


プライバシーの問題があって、表ざたになる程の虐待の痕跡がないと

家庭への介入は難しいのですが、子どもを取り巻く環境を

変えていかないと子どもの自己イメージや世界観は

なかなか変わっていかないと思います。


家庭の中で、知らず知らずのうちに起きてしまっている

子どもへの「いじめ」が家の外側、つまり学校や一般社会で

実際の出来事となってしまうのです。


学校で実際に「いじめ」があっても、「いじめっ子」も

「いじめられっ子」も自分が当事者だという自覚はありません。


「いじめ」は、そのくらい頻繁に起こる、普通の出来事なのです。


にもかかわらず「いじめ」の痕跡は

「いじめられっ子」の心に深く、大きく、残ってしまうのです。


本人が「いじめに遭った」という自覚が持てて、

そのことを受け入れることができると、回復も早いのですが

プライドが邪魔してしまったりして、

「いじめ」に遭ったことを自覚できないでいると厄介です。


言ってみれば、ここが「いじめ」かそうでないかの境目であり

様々なやり取りが交わされる、子どもたちの世界で

たまたま自分に引っかかる言葉や言動を気にしだすと

たちまち子どもは「いじめられっ子」となってしまうし、

それを敏感にキャッチしてしまう子は

「いじめっ子」の立場に立つことになるでしょう。





大人が人生を楽しむことが、解決の鍵



「いじめ」問題を取り上げると、どうしても重くなってしまいますね。


「いじめ」という問題が世間で取り上げられているし、

とても大きな問題であることには違いありません。


とはいえ、大げさに考えなくても、友達とのちょっとしたトラブルや

成績の悩み、親に自分を分かって貰えない、などという悩みは

大なり小なり中学生なら誰もが抱えている問題です。


「いじめ」という究極の悩みではないとしても

子どもが明らかに、何らかの問題を抱えているとしたら、

それは親御さんの問題をお子さんが鏡となって

そのまま映し出してくれていると、私は考えます。


子どもの問題の解決の糸口は親御さんの心の中にあると思います。


問題となる行動そのものを追求しても、あまり意味がないと思います。

それは、普段から抱えている問題が何かのきっかけで

外に現れたに過ぎないからです。


あなたがお子さんに対して、全てに「OK」を出せるなら大丈夫でしょう。


お子さんからのシグナルを感じるならば、

立ち止まってゆっくりとお子さんと、或いは自分自身と

向き合ってみると意外と気持ちが落ち着くかも知れません。


もちろん、葛藤もあるかとは思いますが。


悩みや問題にばかり焦点を当てて語りましたが

悩みを解決していくことこそが、人生の醍醐味であり

子育ての最大の楽しみなのではないかとさえ思うのです。


子どもを育てていて、何一つ悩みの無い人なんて

神様でもない限り、いないと思います。


私は子育てで悩むお母さんをとても素敵だと思います。

「何だか最近、子どもが言うことをきいてくれない」

「勉強のやる気が感じられない」

「親に対して反抗的」

・・・といった悩みは決して小さな悩みではありません。


お子さんが自分のことを気にかけてほしいというサインだと

言えるでしょう。

もしも、その気がかりな悩みの解決へと一歩踏み出そうと思われたなら

【子育てネットカウンセリング】をお試しになってみてください。

きっと問題解決への糸口が見つかることでしょう。

【たけだようこ 子育てネットカウンセリング】購入ボタン  24,750円/月






>>特定商取引

Copyright (C) 2008 Takeda-Yoko All rights reserved.

]]>
program2 putimama 2008-05-08T14:42:24+09:00
ウィークリーレターsalesページ http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/sales_1.html



【今だけ !! “100円お試し”実施中!】

5,250円/月のウィークリーレターが100円ポッキリ!
-今スグあなたのメールBoxへお届けします-





何だか
近頃、子どもが言うことをきいてくれない


「やる気や覇気があまり感じられない」


「親に対して、或いは先生に対して反抗的」

「子どもが何を考えているのか、よく分からない」

・・・もしもあなたがお子さまのことで、こうお悩みだとしたら、大事なお話をさせてください。           





あらためまして、たけだ ようこと申します。

中学生の頃にいじめに遭ったことが原因で、軽症ウツを長年に渡り、患う。中学教師を目指していたが、精神面で資質的に無理を感じ、断念。案の定、結婚後、我が子の子育てで苦しみを味わう経験をする。

いじめ、引きこもり等、子どもの問題の本質は時代を越えても同じはず、という発想から、自分が子ども時代に感じた心の苦しみと向き合ってみることにしました。そして我が子の「心の痛み」に共感することに成功。その全過程を書き綴った日記をブログから発信しました。

現在、親子コーチング・アドバイザーとして、メールセミナー、『中学生の勉強-やる気UP塾!』を主宰しています。






どうもうちの子には“勉強のやる気”が感じられない。なぜかしら・・・?



高学年、ちょうど5年生の頃からは子どもの勉強への
「やる気」の動機は急激に変化します。

低学年の頃は楽しそうに勉強に取り組んでいたのに
急に勉強に関心がなくなってしまう子が多いのもこの時期からですね。

低学年の頃は勉強の内容そのものに興味がもてるので子どもを
勉強にもっていくことは割とスムーズです。

ところが高学年になってくると勉強の内容が高度になってくるのと
他のことへの興味も出てくるため自分の中に勉強の意味をしっかりと刻み
勉強をする意味を見出さないと勉強をしようという「やる気」が上がりません。


「なぜ勉強しなきゃいけないんだろう?」
という疑問をお子さんから投げかけられたら納得のいく説明をしてあげられますか?


「あなたの将来のため」という漠然とした理由では
勉強という骨の折れる作業を続けるモチベーションを保つのは難しいです。


なぜなら頭ではもうとっくに解かっているのですから。
勉強はした方がいい。ということも。


【将来のため】と【勉強】が今ひとつ、つながらない。
これがお子さんの本当の気持ちなのではないでしょうか?


また将来なりたいものが今の時点ではっきりと決まっている子のほうがまれでしょう。




勉強のやる気を引き出すコツ


もちろん、将来なりたいものや、憧れの職業があれば
それに向かって進んでいけばいいわけです。


たとえ今の段階でハッキリとした目標がなくても、何も心配はいりません。
「勉強すること」を習慣づけば、いいわけですから。


ところで、お子さまが触れる言葉には
目から入ってくる文字と、
耳から入ってくる声と、
自分の頭の中でつぶやく、心の声があります。


頭の中でつぶやく言葉は多くの場合、
幼いころから聞いているお母さんの言葉が
そのまま自分の言葉となるようです。


これは経験から納得していただけるのではないかと思います。


もちろん、大人になってから自分で変えていくこともできるのですが
お子さんの心の言葉を、勉強のやる気が自然と引き出される言葉に
してあげることが、あなたにはできるわけです。




親子コーチングってなに?



はい。それではお答えします。


「コーチング」という言葉はこのところ随分、耳に馴染んできたように思います。
平たく言えば、「問答」といったところでしょうか?

何気ない日常の会話の中で、あなたが問いかけを投げかけていくことで
相手の気持ちを引き出す、これが「コーチング」です。


自分の気持ちに気づき、その気持ちに沿って行動を起こすことが
どれほど気持ちのいいことかをお子さんが一度味わったならば、
お子さんは、あなたが何も言わなくても、自分の力で歩き出すことでしょう。


たとえ困難にぶつかっても、自分で対処するなり、周りの人に相談するなり
解決策を自分で探し求めるでしょう。


同じ事をするにしても、「苦行」とか「試練」と思って耐えていくよりも
「楽しさ」を味わいながら行動した方が効率がよいのも
経験からご理解いただけると思います。


「コーチング」が着目しているのは、この点です。


「親子コーチング」は、その名の通り、親子のコーチングです。
あなたの言葉でお子さんの心の奥底に眠っている夢を
ぜひ、引き出してあげてください。

少々のことではビクともしない、お子さんの「勉強のやる気」を
引き出すワザは、ここにあるのです。


お子さんの意思の強さを、引き出してみませんか?
たけだようこが「親子コーチング」の真髄を、ナビゲートいたします。




ただいま、1ヶ月“100円お試し”キャンペーン実施中!


今なら1か月分のご購読をわずか100円ポッキリでお試しいただけます。

週1回お届けするウィークリーレターを合計4回分、お読みになられてみて、
もしご満足いただけない場合はいつでも解約が可能です。

30日間、ごゆっくりとお試しください。そして、その価値をご自身の目で確かめてください。


それでは、さっそく始めましょう。

下の【たけだようこ weekly Letter】申込みボタンからオンラインで安全・簡単に
支払いができるPayPalの決済ページへとお入りください。

PayPalのアカウントをお作りになると、【たけだようこ weekly Letter】への入会手続きが可能となります。

週に1回、大事なお子さまとの絆が深まる、親子コーチングレターが届きます。
では、そのときにお会いしましょう。

【たけだようこ weekly Letter】
(毎週1回配信。5250円/月)






>>特定商取引

Copyright (C) 2008 Takeda-Yoko All rights reserved.





]]>
program1 putimama 2008-05-08T14:41:02+09:00
「7つのテク」saleページ http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/sale.html 「勉強の方法がわからない」を“やる気”に変える7つのコーチング・テク セールスページ

]]>
mp3 putimama 2008-05-08T13:46:02+09:00
「わかる勉強」salesページ http://www.putimama.com/archives/form/2008/05/sales.html わかる勉強!1週間で学年トップになる奇跡の勉強法 レター

]]>
e-book2 putimama 2008-05-08T12:53:37+09:00
メルマガ広告掲載 http://www.putimama.com/archives/form/2008/03/post_18.html “勉強のやる気を一言でUP!親子でほっこりコーチング ”
に号外広告を出してみませんか?
※募集人数に限りがあります。お早めにお申込ください。


メルマガ号外広告へのお申込をご検討頂きまして、ありがとうございます。

]]>
contact2 putimama 2008-03-13T20:56:52+09:00
「凄い方法」ASP/セールスページ http://www.putimama.com/archives/form/2008/02/sublime.html
-------------------------------------------------------------------
あなたは次のようなお子さんのグチを聞いたことはありませんか?


「ああ、なんで成績、上がんないのかなぁ?」

「勉強の方法さえ分かれば私だって・・・・」

「もっと頭が良かったらなー」




もしもお子さんから、このようなグチが聞ければしめたモノです。
成績アップの脈、大いにあり!!です。

なぜってこの言葉の後ろには「成績の良い自分」という夢がすでにひろがっているのですから・・・・。

では、その夢にお子さん自身に気づいてもらうにはどうすればよいのでしょうか?






申し遅れました、私、蔵田 りこと申します。

子どもの問題の本質は時代を越えても同じはず、という発想から、自分の子ども時代に感じた心の苦しみと向き合ってみることにしました。そして我が子の「心の痛み」に共感することに成功。
その全過程を書き綴った日記をブログから発信しました。

現在、親子コーチング・アドバイザーとして、メールセミナー、『中学生の勉強-やる気UP塾!』を主宰しています。


単刀直入に申しましょう。

あなたがお子さんの成績を上げたいと考えているのならするべきことは3つ。


“見る”

“聴く”

“感じる”


これだけです。
「???」でしょうか?


では、お子さんがこれをどう受け取り、どのような効果をもたらすのかを説明しましょう。




まず、“見る”


まずあなたがお子さんを“見る”ことで、お子さんは常に「見られている自分」を意識します。
これだけで、お子さんの変化を日に日に実感することができます。

子どもには、親の愛情を受け取りたいという欲求がありますから、
あなたの視線を感じるだけで自分からお子さんは身を正します。

あなたという、生活のお手本が目の前にあるのですから、言葉は何もいりません。

あなたはお子さんを“見る”だけでいいのです。

学校の教頭先生も「小さいころは手をかけて、大きくなったら目をかけて」と
おっしゃられていました。



次に、“聴く”



知らず知らずのうちに、あなたはお子さんの話をさえぎってはいませんか?
「わかる、わかる」
「こうしたら、どう?」
「あ〜、それはムリムリ」
などという言葉で。

お子さんに気の済むまで話してもらうのが“聴く”ことの目的ですから、あなたはカウンセラーよろしく

「うん、うん」
「なるほど〜」
「それで、それで?」
「そうなんだぁ」

と、うなずくのみにとどめます。

これがツライ!なかなかできないんですよねぇ。

「つまり、こういうことよね」
はお口にチャック。

話し好きの私など、話したくて話したくてウズウズしてきて、ビンボーゆすりなど始めてしまうのですが、グーーーーッとガマン!!です。

そして「気の済むまで好きなように自分のことを話す」ことで、お子さんはどうなると思いますか?

「気づく」のです。自分の気持ちに。

「勉強ができるようになりたい」と。

100回、お子さんの話をじっくりと聴いたうちの1回くらいは、勉強や成績の話が出てきますから。気長にやる気を引き出しましょう。



そして“感じる”



お子さんが成績を上げた時の様子をあなたが、先取りして感じる。すると、あなたはお子さんに対してそのように接し始めます。

これが私の提案したい、一番、重要なところです。

お子さんの変化は……「勉強のできる自分になりきる」です。

勉強のできる、満足のいく成績を出せるお子さんのいる場所を作ると、お子さんは「そうなっていく」のです。しかも、それほど苦労を感じないで。

「そうなっていく」というのは具体的にいうと「勉強のできる自分になる」という夢を計画にまで落とし込んで実行する。このプロセスを、夢が実現するまで繰り返すことです。

自分の思い描くパフォーマンスを発揮できるように自分をもっていく、と言い換えることもできるでしょう。

プロの名だたるスポーツ選手たち同様に、成績の良い子は謙虚です。
「自分のやるべきことをやっただけ」
「まだまだ修正すべき点はある」
「自分たちのサッカーができた」
などといったプロのスポーツ選手の勝利者インタビューの場面をテレビなどでよく見るでしょう?

「最高のパフォーマンスを発揮すること」が気持ちいいんです。

“勝利”は自分のもつ技を思う存分、発揮できた結果なのです。
成績アップについても同じことが言えるのではないでしょうか?

「勉強のできる自分になる」ことが目的であって、成績そのものが目標ではないのです。よい成績は、自分が身につけたテクニックを十分に発揮できた結果、ついてくるものなのです。



おなかをすかせた人に釣った魚をあげるか、それとも魚の釣り方を教えるかという物語をあなたもご存知かも知れません。おなかをすかせた人に魚をあげればおなかは満たされ、満足させてあげられるでしょう。けれども、また、おなかはすくのです。

長い目で見れば、最初はなかなか上手に釣れなかったとしても、魚を自分で釣る方法を身につけた方が後々、その人にとって大きな利益をもたらすことになるのは、一目瞭然です。

何が言いたいのかといいますと、お子さんの勉強において“成績アップ”や“合格”というのは、目の前に用意された、おいしい魚にすぎないということです。

受験の後なんです。

受験で培った、自分だけのパフォーマンスを発揮して自由に羽ばたくことができる世界が待っているのは。“なりたい自分になる力”こそが勉強の中で身につけられる、本当の力です。

お子さんに必要なのは、目の前の“目標校に合格すること”、“目標の点数をテストで取ること”といったおいしい魚ではありません。

“夢を実現させる”という、これから釣れるであろう、たくさんの魚を釣る力こそが、お子さんの幸せにつながる“真の実力”なのです。

お子さんの幸せとは仕事での成功かも知れません。温かい家庭を築くことかも知れません。勉強を通して“真の力を発揮する力”を身につけておけば、お子さんは生涯にわたって、あらゆる願いをかなえていくことができるでしょう。



このことに着目しはじめた学習塾も、出てきましたね。「○つの習慣」を取り入れた学習塾などが、それです。

このような学習塾は週に一度、メンタル面での向上をはかる目的の授業がカリキュラムの中に組み込まれています。

すばらしいですね。とても研究熱心で、子どものために良いことを、素早く実行しています。

とはいえ、週に1時間ほどの塾の先生による授業と、親御さんの手厚いお子さんへのサポートでは、やはり、雲泥の差を感じずにはいられません。

と言っても、私は学習塾のように学習面での具体的なサポートはできません。

しかし、学習塾でのお子さんの努力の成果を2倍にも3倍にもすることをあなたを通してお子さんにもたらすことができると自負しています。



話が先にすすみましたが、もう一度、勉強の話を繰り返します。
「成績のよい自分になりきって、計画にまでその夢を落とし込み、実行する」


これが、目標達成への一番の近道です。塾をその計画の中に手段として取り込むのもよい方法だと言えるでしょう。「成績のよい自分」を体感するのが先です。心一つ、気持ちひとつで、誰にでも簡単にできます。

「成績のよい自分」として振る舞い、人と関わることはとても気持ちいいです。

成績の不安がないし、認められていると思えるし、自立している感じや、自分には力がある、と充実した気持ちや安定した気持ちを味わえますから。

そしてその気分と、その空気をじっくりと味わうと、人間はそうありたいと願うようになります。それは生理的な本能です。

そしてお子さんはその気分を味わう自分へと自分を引き上げていくために行動しはじめます。習慣を変えることもへっちゃらです。

効果の上がる勉強法などを試してみたり、やりたいことの優先順位を見直してもっと時間を作り出したり、集中力を持続させるアイディアを探したりなど、自分を実験台にしてあれこれと試行錯誤を繰り返しますがほとんどゲーム感覚に近い状態なので苦痛をともないません。

「ゲーム感覚」などというと聞こえは悪いのですが、はたから見るとものすごい努力をしているように見えるけれど、本人はゲーム感覚で楽しむ気持ちの余裕すらあるという状態です。

現代のストレス社会で求められるのは、こういう心の持ち方なのではないでしょうか?

「確かにそうだなぁ・・・とはいえ、どこの誰だか知らない人に、そんなこと言われてもなぁ・・・」
という気持ちをあなたは今、感じていらっしゃることでしょう。

ごもっともです。

私もほんの3年前までは、あなたに、子どもがこれから生きていくのに必要な力について、これほど力説するなどとは夢にも思っていませんでした。今だって自分でも不思議な気持ちを感じているのですから。



なぜ、あなたにお子さんの勉強との関わり方について、これほどまでに語るのかと言えば、それは私自身が子どもの勉強との関わり方に問題があったからに他なりません。

はい。私は究極に子育てに悩み、不安を抱えていたのです。

私が口をすっぱくして言えば言うほど、子どもは「今、勉強しようと思っていたところなのに。あ〜あ、やる気がしなくなった」などと言い出す始末。

挙句の果て、勉強以外のことでも、次第に反発するようになるわで、八方ふさがりになってしまったのです。そして、「私は子どもの勉強の手助けをしていないばかりか、邪魔をしている」と自分の至らなさを認めた瞬間、何もかもが見えました。

子どもの心がすっかり萎縮してしまっていることも、怒りっぽい自分の性格も。



「子どもの勉強のやる気の妨げになる言葉を浴びせない」

このような、受身で消極的なところからのスタートでしたが、どん底からのスタートを切ったおかげで私はやる気を一時的に失ってしまっている状態のわが子が、自分から積極的に物事に関わっていこうとする前向きな明るい子になるまで、ずっとそばにいてサポートすることに成功しました!

今や息子は、勉強も自分ですすんで取り組むようになり、もちろん成績も上々です。

この過程のすべてを分かりやすく読みやすい文章にまとめて、eBookを作り

親も子も、それぞれが幸せになれる喜びをたくさんの人と分かち合いたい。


このビジョンを実行に移してから1年以上の月日が過ぎ、ついにこうして、あなたに私の信念の結晶ともいえるeBookをお届けすることができました。

「親子のコミュニケーションをアップ 
子どもの成績もアップする 一石二鳥の凄い方法」

A4版 全106ページ







やる気のない子どもの心の中は「●●●」で一杯です。心の穴を埋めるためにあなたがすることは、お子さんの「●●●」を味わいつくすこと。これだけでやる気は自然と心の奥底から湧き水のようにとめどなく溢れてきます。


子どもの心が理解できれば、子どものやる気を上げることは簡単!子どもの心の声、すなわち子どもからの言葉がぐんと増え、その上、親子の絆が深まる、魔法の言葉がけとは?


そもそも「やる気がある」とはどういう状態をいうの?「やる気」の本質を理解すれば「やる気のスイッチ」が見えてきます。


「やる気のスイッチ」は人によって様々のようにとらえがちですが、見方を少しずらせば万人共通。もちろん、どのお子さんにも共通するやる気のパワーポイントをわかりやすく説明しましたので、どんな言葉がやる気アップのために最も効果をもたらすのかも一目瞭然です。


うちの子は「やる気」を出してがんばっても、3日坊主になっちゃって……というあなたも心配御無用!無理なくゆっくりと“習慣”を変え、やる気を自然と身につけるスーパーメソッドを包み隠さず、全部、披露しています。


「やる気」と「●●」は自転車の両輪のような関係です。つまり、「●●」をお子さんにあげれば「やる気」を引き出すのは、いとも簡単なことだし、お子さんはいつでも自由自在にやる気を引き出せるようになります。


やる気があふれ続けるために不可欠な“安らぐ環境”づくりのために、あなたが家でお子さんといるときに今日から実行できる、忘れがちだけどとても重要なこととは?


もしもあなたが反抗期特有のお子さんの問題に直面し、「いじめ」や「引きこもり」への不安を抱えながら子育てしているとしても、たった3ヶ月でお子さんの目はキラキラと覇気を取り戻し、その上あなたに思いやりをもって接してくれるようになります。



さらに、それだけではありません。
下記の2大ボーナス特典をお付けいたします。

●ボーナス特典1

「勉強の方法が分からない」を
“やる気”に変える7つのコーチング・テク

セミナー音声ファイル“ボイスコーチングセミナー” 全8回
 約55分・mp3形式





※ この音声ファイルを聞くことであなたが耳にする内容のほんの一部は次の通りです。 

勉強の方法が分からないと、子どもに相談されたらどうする?
子どもが陥りがちな、”どうしても勉強できない”2つのパターンの状況とは?
子どもの「あせり」に対処する方法とは?
成長曲線の描き方を通して、今の学力を見極める方法とは?
「行動の先延ばし」に対する対処の仕方は?
勉強のできる子は嫌われる?・・・まず、あなたが勉強を”好き”になる考え方のコツ
世間一般でタブー視されている●●●●を勉強のやる気アップに効果的に使う方法
    

●ボーナス特典2
ミニeBook「子どもを劇的に変える奥義」(A4版・全34ページ)

お子さんと一緒に勉強しませんか?
私が覚悟を決めてわが子と向き合った体験の一部始終を披露します。
もしあなたのお子さんが、難しい時期を迎えているなら、このミニeBookはとても参考になるはずです。
お子さんとの信頼関係をさらに深め、絆を強めるヒントになれば幸いです。

-------------------------------------------------------------------




いかがですか?

子どもと優しい言葉を交わすことができるのは、とても幸せなこと。心がすっかり満たされたお子さんが、何事にも意欲的になってくれるこの幸せをあなたと共有したい。

これがあなたに私が子育てについて語る理由のすべてです。

子どもが見る見る変わっていくのを見守るのは本当にうれしいです。
「私ほど子育てに悩んだ人は他にはいないだろう」とは思いません。はたから見て大きい悩みに見えようが小さい悩みに見えようが、親御さんにとっては、とても深い悩みなのです。

どの親御さんにとっても、悩みは不安はつらいものです。特に子どものこととなると、何とかしなきゃと思ってしまいます。焦りを感じます。

『子どもについての悩みや不安が解消できたなら、こんなにうれしいことはないかも』

と、あなたは心を動かされたかもしれません。



学習塾での勉強も、お子さん自身の目的ややる気があって初めて効果があがります。

もしもお子さんが気がのらないまま、あなたに勧められるままに塾に通っているとか、友達も行くから何となくという理由で通塾している状況だとしたら、せっかくの塾通いもお子さんの本当の力をつけるための手段として役に立っていない状況だと言わざるを得ません。

このままでは、貴重な時間とお金が無駄になってしまいます。

一方、お子さんが自分の気持ちをしっかりと把握して、目的意識をもって学習塾に通ったとしたらどうでしょう?

違いは歴然ですね。

ほんの少しの間、立ち止まってお子さんが自分の気持ちを見つめなおし、
「なりたい自分」を確かめる作業は、後々のお子さんのために、とても大切なステップです。


あなたの小さな手助けがお子さんの大きな力を生み出します。

少しの間、立ち止まってこのeBookを読むことであなたが得るものは、あなたがお子さんに贈ることのできる最高のプレゼントになると、私は確信します。




想像してみてください。


あなたがあなた自身の言葉によってお子さんの心をすっかり満たし、そしてお子さんが何に対しても積極的にとり組む、やさしくてマメな努力家に生まれ変われるとしたら、どうですか?

今日の出費の痛みは1週間で消えますが、思い切ってこのeBookを購入することによって、あなたが得られるお子さんとのほっこりとした親子関係はずっと消えることなく、あなたとお子さんの心を満たし続けます。

eBook「一石二鳥の凄い方法」への投資金額なんて、どの道お子さんが学習塾に2ヶ月も通えば消えてなくなってしまう金額です。

また、返金も100%保証しますから、あなたに何のリスクもありません。

返品ではありません。21日間、毎日、真剣に取り組んでみてご満足いただけない場合は、口座を私にお知らせください。全額、あなたの口座にお返しします。そして、商品はあなたにそのまま、差し上げます。




1週間や10日ほどeBookの内容を試してみて効果がないとあきらめる人。


思考や習慣はゆっくりと切り替わります。習慣を変えるため、21日間かかると言われていますが、私もそれを実感しています。21日間の保証期間をもうけた理由は、そこにあります。

長い人生のうちの21日なんて、ほんの一瞬です。

少しの間、手を止めて、お子さんの気持ちをじっくりと味わってみませんか?
毎日、ほんの少しの時間、あなたの目をお子さんに向けてみてはいかがでしょう。ゆっくり、お子さんのやる気を引き出してあげてください。

とはいえ、忙しくて21日という時間をお子さんに割くのは無理、という方は残念ながらeBookをお買いになることはできません。


勉強や学歴で本当の人の価値など判断できないし、うちの子は思いやりを十分もっているから、それで私は満足という人


確かにそのとおりです。思いやりがあれば人として、何も心配ないと私も思います。
ただひとつ言いたいことは、人は呼吸をするために生まれてきたのではなく、行動するために生まれてきたのだということです。

思いやりはもちろん、一番大切な、人の心です。そして、それをお子さんに伝えることは、あなたはもうすでにできていると思うのです。

つまり、呼吸するかのように自然に身についた思いやりは、もはやお子さんの財産であり、目的ではないのです。そうではありませんか?

目標が自分の心の中にちゃんと、もうすでにあることに気づき、そこに向かって歩き出す力を私は“やる気”と呼んでいます。ちまたで言われる「生きる力」もそれに当てはまるかもしれません。

勉強を通して、目標や夢をかなえるための技術を身につけるのが、「生きる力」をお子さんのものにする、一番手っ取り早い方法なのです。
「話はわかるけど、うちの子には勉強のやる気はやっぱり必要ないかも」と思われた方は、ごめんなさい。お引取りください。



私には子どもを変えるのは無理じゃないかしら・・・?と自信のない人


要は、「やるか、やらないか」です。誰にでもできる、ごくごく簡単な会話の言葉がけですから、大丈夫。ただし、行動しないことには、やはり効果は期待できません。「私はやる」と決心した方のみ、お買い求めいただけます。



1.銀行振り込み/郵便振替でのお支払い

>>「一石二鳥の凄い方法」をインフォトップで決済する
(銀行振り込み/郵便振替払いを希望される方はこちら)

※ インフォトップの決済システムを使った決済となります。




2.クレジットカードでのお支払い(今すぐ欲しい方はこちら)

>>「一石二鳥の凄い方法」をクレジットカードで決済する





※ インフォカート株式会社が運営するインフォカートの決済システムを使ったクレジットカード決済です。

※クレジットカード決済をお選びいただいた場合、カード明細書へ記載される店舗名は“E.CARD NET”または“ZERO”となります。ご注意ください。

※SSL暗号通信により、お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信がすべて暗号化されますので、ご記入いただく内容は安全に送信されます。




ご案内は以上です。

あなたをサポートさせていただける日を心から楽しみにしております。
最後までお読みいただき ありがとうございました。

signature.jpg



これは全くの新商品です。スタートしたばかりで実績を証明するものは未だありません。でも、この商品や私の説明を気に入ってくださったのなら、いかがでしょうか?もちろん返金保証がついていますから、あなたにリスクは一切ありません。

>>eBook「蔵田りこの一石二鳥の凄い方法」を申し込む

>>特定商取引

Copyright (C) 2008 Kurata-Riko All Rights Reserved.


]]>
asp putimama 2008-02-22T14:47:24+09:00
「凄い方法」infotype/セールスページ http://www.putimama.com/archives/form/2008/02/infotype.html





「勉強さえなかったらなぁー」と言っていた息子が

1ヵ月後 自分から勉強をはじめた・・・




※このサイトではお子さんの勉強のやる気を引き出すための極意を伝授いたします。

お子さんが勉強しなくてもそれはそれで良い方 理想の親子関係を手に入れたくない方は

絶対に読まないで下さい。




お子さんのやる気を引き出せるか 引き出せないかの違いはそのノウハウを知っているか

知らないかの違いだけだったりするのです。




「もしも息子が勉強をしなくなったら この子の将来は一体どうなるの?」





学年が上がるにつれて こんな心配も ときどき胸をよぎるようになってきました。




子どもが大きくなっても 子育てというのは

つらく孤独なものなんだなぁと ため息がもれることも・・・・。







あらためまして。

コーチングアドバイザーの 蔵田 りこと申します。




実はわたしは子どもが自分から勉強しないことで

ずっと悩んでいました。




「勉強は終わったの?」

と言えば言うほど 息子が嫌がるのも よく分かるんですね。



いつか息子が「勉強なんか もうしたくない」

と言い出すのではないかと 不安で仕方がありませんでした。


とはいえ わたしも子どもの頃に 同じような経験をしたことがあるので

気持ちが痛いほどわかり 思わず共感してしまうのです。




そこで わたしはコーチングを学びはじめ

数々の経験と試行錯誤を経て発見したある方法を 実践しました。




息子 「あー、勉強さえなきゃなー・・・もっとゲームしたい!」



わたし 「じゃあ いいわよ。これからは●●●にしましょう」



息子 「ええっ?本当に●●●でいいのぉ????」




そして 数ヶ月後…

息子はどうなったのか?結果は言わなくてもお分かりだと思います。

その後 息子はみるみる変わりました。




実は 子どもの心を自分の思いのままに操ることは 簡単なのです!



子どもを動かす


子どもの心を動かす

子どもをあなたの思いのままに操る




これらは ある方法さえ身につけてしまえば

だれでも簡単にできるようになると わたしは断言します。




これらすべてを

「自分には無縁の話」だと思われるのは あなたのご自由です。




しかし わたしはこのノウハウを

ごく普通のお母さんのために書いたのです。




なぜなら わたし自身が ごく普通の母親だからです。

普通の母親である わたしにもできたのです。

きっと あなたにもできます。




その方法を知りたいと思いませんか?





次のような方は 決してお読みにならないでください!

わたしはこのノウハウを ごく普通のお母さんのあなたに実践していただきたいと

心から願って書きました。




ですから、ここから先は





ご自分とお子さんの親子関係に絶対の自信をお持ちの方

今の時点でお子さんが勉強しすぎてお困りの方

子どもの心が手に取るようにわかり、子どもの心を動かすことなんて朝飯前!という方

やる気を引き出すなんてメンドクサイ!もう勉強しなくていい!という方



上記のような方に この手紙を読んでいただくのは時間の無駄です。




時間というのは ほんの数分であってもとても貴重です。

少なくとも 人生において 一番貴重なものだと

わたしは考えておりますので 上記にあてはまる方は

ここから以降は 決してお読みにならないでくださいね。




逆に わたしと同じ ごく普通のお母さんであるあなたには

ほんの数分間 お付き合いいただきたいと思います。




わたしは ごく普通のあなたのために

ごく普通に しあわせな親子関係に憧れ

しあわせな人生を望まれている方のために

この手紙を書いています。



わたしからあなたに どうしてもお伝えしたいこと

子どもを動かす

子どもの心を動かす

子どもをあなたの思いのままに操る



これらはすべて 「私には無理」と思われるかもしれません。




以前は わたし自身 こんなことが簡単にできるようになるなんて

夢にも思っていませんでした。




しかし わたしはできるようになりました。

これを書くのはちょっと自慢のように思われそうで

あまり気がすすみませんが

今まで何度言っても勉強をしようとしなかった息子が

何も言わなくても自分から勉強をはじめたのです。


それだけではありません。



息子が自分のことや学校でのことを少しずつ

話してくれるようになったのです。




あなたも あなたのお子さんからは 信頼されたいと思うでしょう?




お子さんが生き生きとやる気を出して

前向きに勉強に取りくむ姿を見たいと思われるでしょう?




あなたもそんなふうになってみたいと思いませんか?





自分の想う相手を動かす

自分の想う相手の心を動かす

自分の想う相手を あなたの思いのままに操る




これらは とっても難しいことのように見えて

実は あるたったひとつのことを身につけてしまえば

誰にとっても それほど難しいことではありません。




あるたったひとつの方法さえ身につけてしまえば・・・




それを何とかして身につけようと思っていただける方に

その方法を 今からお話させて頂きます。




しあわせな親子関係とは?



わたしの好きな小説『アンナ・カレーニナ』の冒頭に

こんな一節があります。


『幸福な家庭はすべて互いに似かよっているが

不幸な家庭はみなそれぞれに不幸である』




ご存知の方も多いかもしれませんね。




いま これをお読みのあなたが

子育てに関して悩んでいるとすれば

その悩みどころは さまざまだと思います。





子どもが最近 言うことをきいてくれない

勉強のことを言うと 不機嫌になる

子どもが何を考えているのか よく分からない

子どもが勉強する気配が一向に感じられない

真剣に伝えたいことを軽く聞き流されてしまう



などなど。




わたしも ほんとうにたくさんの友人知人から

子育てに関するお悩みを打ち明けられ

相談にのってきました。




しかし これらの問題が どんなにさまざまで

千差万別のように見えても

それを解決する方法というのは

実は とってもシンプルです。




実際 わたしがアドバイスをした友人知人たちの中で

わたしのやり方を素直にそのまま実践された人たちは

いともすんなりと 問題を解決してしまっています。




なぜかって?




それは 幸福な親子関係というのは すべて似通っているからです。




幸福への道は いくつもあるものではありません。




じつはとってもシンプルなのです。




わたしは 自分自身の経験上からも

そして 友人たちの経験を見ていても そう言い切れます。




ですから ここではっきり断言しますが

わたしがお伝えする ある方法を身につけてさえいれば

人生のどんな問題も 簡単に解決することができます。




その方法というのは・・・






ごあいさつを兼ねまして e-book『一石二鳥の凄い方法』を書いた

経緯や心境などを ビデオクリップで語ってみました^^







ごく普通の母親であるわたしですが

たったひとつのあることから

わたしの人生は大きく変わりました。




子育てにおいても そして すべてにおいても

大きく変わりました。




わたしのことを 何か特別な人間だと

あなたは思われますか?




そう思われる前に

ちょっと考えてみてください。




自分の子どもを 難なく思い通りにしてしまう人が

あなたのまわりにもいませんか?




「この人は 自分の意のままに相手をあやつってしまうことができるのではないか?」

そんな雰囲気をもった人が いるのではないでしょうか?




そして その人のことを あなたはこんなふうに思っていませんか?




「あの人があんなふうなのは その人が特別な人間で

『特別な才能』を持っているからだわ! 

 私にはそんなものないから、無理だわ!」




「特別な才能」



よく耳にする言葉ですね。



そんな一言で

簡単に片付けてしまってよいのでしょうか?



あなたは その「特別な才能」を持っている人が

どうしてそういうことになっているのか?




という点に関して

疑問を持たれたことはないですか?




そこに疑問を持たないままで よいのですか?




疑問をもって そこを変えていこうとしない限り

あなたは 今のまま 何も変わらないのではないですか?




変わりたいとは思わないのですか?






しあわせな親子関係を築けるお母さんの共通点とは?



子育てや あるいは人生そのものが上手くいかない・・・

と思われている方の お悩みの原因や理由はさまざまです。




しかし 逆に すべてが上手くいっている人々には

ある共通点があります。




いったい何だと思われますか?




それは 欲しいとおもっているそのものよりも

それが手に入る「方法」

その人自身が持っているということです。




たとえば 「子育て」の例で申し上げますね。




しあわせな子育てができる女性の共通点は

「しあわせな子育て」そのものを持っているのではなく

「しあわせな子育てが転がり込む方法」を持っているのです。




具体的に申し上げますと





子どもが何に興味があるかを簡単に確認できたり

勉強させるように誘導したり

勉強に夢中にする(つまり 虜にする)



こんな感じです。

ですから いつだって 子育てに困るということがありません。




だってそれは 勝手に転がり込んでくるのですから!




ここで 「方法」とは

いったんそれが出来上がってしまえば

あとは特別に何もしなくても 放っておいても

「しあわせな子育て」が次から次へと生まれてくるような状態のことです。




あなたは子どもが勉強のやる気を出すのをただ待っていませんか?

でも それでは絶対にあなたが思うようにはならないでしょう。




子どもの勉強のやる気は自分で引きださなくてはいけないのです。

そのためには 上記の「方法」を身につける必要があります。




こういった言い回しを嫌う方もいらっしゃるでしょうから ちょっと言い方は悪いのですが…




その「方法」の中には

しあわせな子育てを生まずにはいられないような

ある「仕掛け」があります。




そして いったんそのしくみと仕掛けを築き上げてしまえば

もう誰にも このプラスの流れをとめることはできないのです。




この仕組みを築きあげてしまえば あなたが何もしなくても次から次へと

お子さんの勉強のやる気は湧き上がってくるのです。

もう嫌というほどまでに…




いかがでしょう?

こんな悩みを あなたも持ってみたいと思いませんか?




大丈夫ですよ。

あなたにもきっとできます。




以下に わたしのノウハウの真髄である

この「しあわせな子育て」が生み出される方法と仕掛けを

おおまかにご説明させていただきますね。





子どもの心を動かすことができる秘密とは?

子どもの気持ちを見極める究極の方法はたった一つだけです!

ここが一番の肝!「●●●の法則」

あなたがすべきたった2つの行動は「見守る」ことと「○○○○」こと!

自分の懐にお子さんをとり込んでしまう、魔法の方法とは?

こんなしつけは見切るべき!その見極め方。

あなたが犯しているかもしれない、大きな間違いに気付く方法とは?

あの親子はなぜあれほど仲が良い? その理由とは?

お子さんを勉強に振り向かせる魔法の言葉とは?

家にいない時間も有効に使う! お子さんが勉強を続けるための○○の鉄則 。

お子さんがどうしてもあなたと話したくなる○○○○の魔法。

最初が肝心!お子さんを勉強に虜にする方法とは?

お子さんの気持ちを離さない!手放したくない自分の能力・学力の自覚を促す方法



ざっと 以上のような内容です。




そして この方法は いったん身につけてしまえば




あなた自身がストップボタンを押さない限り

ずっとずっと あなたの中ではたらき続けるのです。




「しあわせな子育てを自動生産するしくみと仕掛け」は

これでもかというくらい あなたのためにはたらきつづけます。




そして あなたの中からは お子さんを惹きつけずにはいない

オーラのような光が放たれるようになります。




そして 「しあわせな子育て」 次には「しあわせな人生」が

次から次へと とめどなく生まれてきます。




もうどうしようもないくらいに!




もう誰にも止められないのです。




あなたが止めないかぎりは・・・





この方法は いったん身につけられたら

あなたの一生の財産になります。

あなたの一生の宝です。




それをあなたも身につけてみたいと 思われませんか?




「そうは言うけどやっぱり 私には無理じゃないかしら・・・」




そうでしょうか?





無理だと そんなにすぐにあきらめてしまってよいのですか?





あなたの人生をより良くするために



わたしだって ごく普通の母親です。

しかし わたしはあきらめませんでした。




決してあきらめませんでした。




なぜって わたしは

自分の人生に責任を持ちたかったからです。




もっといえば

自分の人生を信頼したかったのです。




今でこそ 笑って打ち明けられますが

わたしは10代の頃

人とのコミュニケーションに とても悩んでいた時期がありました。




わたしにとってそれは 本当に深刻な悩みでした。




なんとかして 自分の想いを相手にきちんと伝える方法はないものか?




考えに考え 悩みに悩みました。




どうしても思うようにできなくて

一時期は 投げやりになった時期もありました。




でも このまま自分の思うことを

相手にきちんと伝えることができなかったら

それをあきらめてしまったら

自分は この孤独からずっと抜けられない・・・




一生この孤独とたたかうことは わたしにとって

恐怖以外の何ものでもありませんでした。




結局わたしは 最終的には

なんとしても 相手に自分の心を

わかってもらえるようになりたかったのです。




相手と 心の通うコミュニケーションをとれるようになりたかったのです。




だからわたしは 決してあきらめませんでした。




あきらめてしまったら 自分のやりたいことを投げてしまうことになるから。

あきらめてしまったら 自分のやりたいことから逃げてしまうことになるから。




それは 自分の人生を投げてしまうのと同じです。

自分の人生に責任をとっていないことになります。




だから わたしはけっしてあきらめなかったのです。




今 わたしはひしひしと感じます。




あきらめなかったからこそ

わたしの人生は好転することができたということを。




あのとき真剣に悩み 苦しんだからこそ

今のわたしのしあわせはあるのだということを。




そんなわたしの すべてをさらけ出して書いたe-bookです。

わたしのすべてをそそいで 書き上げました。




なぜなら これを必要としている方が きっといらっしゃると思うから。




あなたも今 これを読みながら

きっとこんなふうに思われているのではないでしょうか?




自分の人生をもっともっと良くしたい。

自分の人生に責任を持って 堂々と生きたい。

人の心を動かすことのできる人間になりたい。

愛するわが子に愛されたい。




わたしの魂の結晶を



そんなあなたにお分けします。



お申し込みはこちら

※お支払いはクレジットカード払いです。
決済終了後、すぐにダウンロードできます。

特別プレゼント1

蔵田りこが、行動を起こしてくれたあなたを全面的にバックアップいたします。
わからないことがあればいつでもメール下さい。
※通常、蔵田りこのメール相談は、月額30,000円のコンサル料金を頂いております。

特別プレゼント2

購入していただいた方に不定期発行ですが、このノウハウをさらに効果的にするための情報をメールマガジンにてお届けいたします。
このマニュアルは、購入したら終わりではありません。
購入してからが、本当のスタートです!

特別プレゼント3

このマニュアルをバージョンアップする際には、無償で新しいマニュアルをお届けします。









このe-bookを読まれた方の 生の声をお聞きください



※ご感想を募集しています。読まれた方は どんどんメールくださいね♪



この間、帰省したときにおじいちゃんが子どものことを 「うまいこと育てたもんだなぁ・・・」としみじみと言ってくれました。 どんな褒め言葉よりもうれしく感慨深かったです。

これは明らかに「●●●」の効果なんです。
私自身、子育てがとても楽しく感じられるようになっていたし、
「いい子だな」と思うことがとても多くなってきたんです。
りこさんのe-bookを知ることができて、私は運がいいと思いました。
これからのご活躍をお祈りしています。
                                     (福井県・K様より)


どんなふうに言えば子どもが勉強し始めるのか? その答えを見つけることなどムリなんだとあきらめていた、その矢先に りこさんのe-bookに出会いました。「●●●」が決め手でした。 気づいて実行するかどうかの違いですよね。 勉強しないという悩みも、親子関係のことも一度に解決しました。

e-bookを思い切って買ってよかったーと、心から思います。
りこさん、ありがとうございました。
                                     (東京都・I様より)


実はこのe-bookを主人に内緒で買ったのですが あまりにも感動したので主人にも薦め、読んでもらいました。

主人の子育てへの理解も深まり
以前よりも積極的に子どもに関わってくれるようになりました。
おかげで夫婦仲も、とても良くなりました。

りこさんのe-bookを読んで本当によかった!
                                     (埼玉県・F様より)

                             




ほんとうの成功とは?



今 わたしは確信しています。




人生における本当の成功とは

あらゆるものごとを 自分の意のままに動かすことができることです。




愛も名誉も地位も すべては

その結果としてついてくるものにすぎません。




要するに 基本のところを身につけてしまえば

あとのすべては 勝手に転がり込んでくるのです。




その基本とは何かと申しますと




「人を動かすこと」です。




「人の心を動かすこと」です。




なぜなら モノというのは 結局のところ

人の手によって動くものにすぎないのです。




だから 人の心を動かすことができれば

それがすべてなのです。




人の心を動かすことさえできれば

自分の必要とするときに 絶妙のタイミングで

すべてが自分の手の内に転がり込んでくる。




それをわたしは今 実感しています。




ものごとを あなたの意のままにする

ものごとを あなたの意のままに動かす




わたしにもできたのですから

あなたにだってできると思いませんか?




できないはずありませんよね。




いま ここまでお読みになって

あなたの心に何か少しでも響くものがあったとしたら

わたしとあなたは共鳴しているのです。




ものごとを あなたの意のままにする

ものごとを あなたの意のままに動かす




そんな究極の方法が ここにあります。





このe-bookであなたが得られるもの



子どもを動かす

子どもの心を動かす

子どもをあなたの思いのままに操る




これらは実は このe-bookによって得られる

ほんの基本中の基本のテクニックにすぎません。




そのあとにあなたが手に入れることができるものといえば・・・




こんな小さな紙面には ちょっと書き尽くすことができないくらいです。




それくらい たくさんのたくさんの

ありとあらゆるしあわせを あなたが手に入れることができると

わたしは確信します。




あなたのお子さんを 意のままに動かすことができれば

あらゆる人を あなたの思うように動かすことができるようになります。




人を動かし

人の心を動かし

人をあなたの思いのままに操る。




この方法は いったん身につけられたら

どんなことにも応用できます。




ですから このノウハウは

あなたの一生の財産になります。

あなたの一生の宝です。




何とかして身につけようとおもっていただけますか?




何とかして身につけようと思っていただける方にだけ

このノウハウをお譲りいたします。





まだ半信半疑の方へ




「そんな凄い方法があるわけないわ!」




いいえ。

ちゃんとここにありますよ。




あなたもこんなことができるようになりたいと思いませんか?

「私には無理じゃないかしら・・・」

無理だとすぐにあきらめてしまっていいのですか?




わたしだって ごく普通の母親です。




そんなわたしにもできたのですから

あなたにだってできると思いませんか?




できないはずありませんよ。





子どもを動かす

子どもの心を動かす

子どもをあなたの思いのままに操る




これができるようになれば あなたの一生の財産になるのです。

それを 簡単にあきらめてしまってよいのですか?




一生の財産なのですから 「できない」と すぐにあきらめてしまうより

何とかして身につけようと思われませんか?

身につけてみたいと思われませんか?





子どもを動かし

子どもの心を動かし

子どもをあなたの思いのままに操る




この方法は いったん身につけられたら

どんなことにも応用できます。




あなたの一生の財産になります。

あなたの一生の宝ですよ。




一生の宝を手に入れたい方は

ここにその扉があるのです。

思い切って あなたの手で開けてみませんか。




あなたご自身のその手で

あなたとあなたのお子さんの未来を

変えてみませんか?




あなたのサポートをさせていただける日を

心から楽しみにしております。




最後までお読みいただき ありがとうございました。

signature.jpg



お申し込みはこちら








追 伸 ・・・ページをみてくださった あなたへ



最後にわたしから ひとつだけアドバイスをさせてください。




あなたがまだ知らないノウハウを手に入れることで得られる

最も大きなメリットは 何だと思われますか?




それは あなたがこれから先に手にするかもしれない利益が

「今すぐ手に入る」ということです。




あなたは将来 人生の紆余曲折の中から

いつかこの方法をご自分で見つけ出されることがあるかもしれません。




でも そんな先まで待っていて よいのですか?




わたしたちのこの人生に与えられている時間は

限られているのです。




あなたがいっときも早く あなた自身とお子さんを

しあわせにしてあげようと思われるのなら

このe-bookをお読みになって 実践されることをおすすめします。




せっかくここで このタイミングで わたしたちは出逢ったのですから・・・

そこにはきっと 深い意味があるのです。




あなたのそのタイミングを 逃さないでくださいね。




あなたは今すぐ 幸せになってよいのですよ。


お子さんがやる気を出して勉強に取り組むか 取り組まないかの違いは

親子コーチングのノウハウを知っているか 知らないかの違いだけです。



お申し込みはこちら



>>特定商取引

Copyright (C) 2007~2008 Riko-Kurata All Rights Reserved.
]]>
infotype putimama 2008-02-22T14:25:35+09:00
「凄い方法」salesページ http://www.putimama.com/archives/form/2008/02/post_17.html


あなたは次のようなお子さんのグチを聞いたことはありませんか?


「ああ、なんで成績、上がんないのかなぁ?」

「勉強の方法さえ分かれば私だって・・・・」

「もっと頭が良かったらなー」




もしもお子さんから、このようなグチが聞ければしめたモノです。
成績アップの脈、大いにあり!!です。

なぜってこの言葉の後ろには「成績の良い自分」という夢がすでにひろがっているのですから・・・・。

では、その夢にお子さん自身に気づいてもらうにはどうすればよいのでしょうか?






申し遅れました、私、たけだ ようこと申します。

中学生の頃にいじめに遭ったことが原因で、軽症ウツを長年に渡り、患う。中学教師を目指していたが、精神面で資質的に無理を感じ、断念。案の定、結婚後、我が子の子育てで苦しみを味わう経験をする。

いじめ、引きこもり等、子どもの問題の本質は時代を越えても同じはず、という発想から、自分が子ども時代に感じた心の苦しみと向き合ってみることにしました。そして我が子の「心の痛み」に共感することに成功。その全過程を書き綴った日記をブログから発信しました。

現在、親子コーチング・アドバイザーとして、メールセミナー、『中学生の勉強-やる気UP塾!』を主宰しています。








プロの名だたるスポーツ選手たち同様に、成績の良い子は謙虚です。

「自分のやるべきことをやっただけ」
「まだまだ修正すべき点はある」
「自分たちのサッカーができた」
などといったプロのスポーツ選手の勝利者インタビューの場面をテレビなどでよく見るでしょう?

「最高のパフォーマンスを発揮すること」が気持ちいいんです。

“勝利”は自分のもつ技を思う存分、発揮できた結果なのです。
成績アップについても同じことが言えるのではないでしょうか?

「勉強のできる自分になる」ことが目的であって、成績そのものが目標ではないのです。よい成績は、自分が身につけたテクニックを十分に発揮できた結果、ついてくるものなのです。


「ゲーム感覚」などというと聞こえは悪いのですが、はたから見るとものすごい努力をしているように見えるけれど、本人はゲーム感覚で楽しむ気持ちの余裕すらあるという状態です。

現代のストレス社会で求められるのは、こういう心の持ち方なのではないでしょうか?

「確かにそうだなぁ・・・とはいえ、どこの誰だか知らない人に、そんなこと言われてもなぁ・・・」
という気持ちをあなたは今、感じていらっしゃることでしょう。

ごもっともです。

私もほんの3年前までは、あなたに、子どもがこれから生きていくのに必要な力について、これほど力説するなどとは夢にも思っていませんでした。今だって自分でも不思議な気持ちを感じているのですから。








なぜ、あなたにお子さんの勉強との関わり方について、これほどまでに語るのかと言えば、それは私自身が子どもの勉強との関わり方に問題があったからに他なりません。

はい。私は究極に子育てに悩み、不安を抱えていたのです。

私が口をすっぱくして言えば言うほど、子どもは「今、勉強しようと思っていたところなのに。あ〜あ、やる気がしなくなった」などと言い出す始末。

挙句の果て、勉強以外のことでも、次第に反発するようになるわで、八方ふさがりになってしまったのです。そして、「私は子どもの勉強の手助けをしていないばかりか、邪魔をしている」と自分の至らなさを認めた瞬間、何もかもが見えました。

子どもの心がすっかり萎縮してしまっていることも、怒りっぽい自分の性格も。






このような、受身で消極的なところからのスタートでしたが、どん底からのスタートを切ったおかげで私はやる気を一時的に失ってしまっている状態のわが子が、自分から積極的に物事に関わっていこうとする前向きな明るい子になるまで、ずっとそばにいてサポートすることに成功しました!

今や息子は、勉強も自分ですすんで取り組むようになり、もちろん成績も上々です。

この過程のすべてを分かりやすく読みやすい文章にまとめて、eBookを作り

親も子も、それぞれが幸せになれる喜びをたくさんの人と分かち合いたい。


このビジョンを実行に移してから1年以上の月日が過ぎ、ついにこうして、あなたに私の信念の結晶ともいえるeBookをお届けすることができました。









多くの人が気づいていない、子どもの“やる気”に意識的に働きかける方法とは?

子どもが誰にも止められないほどの底知れぬパワーで動き出すように促すには、ある秘密があります。多くの人が気づいていない、子どもの“やる気”を引き出すために意識的に働きかける方法とは?

子どもの心が理解できれば、子どものやる気を上げることは簡単です

子どもの心が理解できれば、子どものやる気を上げることは簡単!子どもの心の声、すなわち子どもからの言葉がぐんと増え、その上、親子の絆が深まる、魔法の言葉がけとは?

「やる気がある」というのは、そもそもどのような心の状態のことなのでしょうか?

そもそも「やる気がある」とはどういう状態をいうの?「やる気」が出るまでの、段階的な心のしくみを理解すれば「やる気のスイッチ」が見えてきます。

どのお子さんにも共通するやる気のパワーポイントをわかりやすく説明しました!

「やる気のスイッチ」は人によって様々のようにとらえがちですが、見方を少しずらせば万人共通。もちろん、どのお子さんにも共通するやる気のパワーポイントをわかりやすく説明しましたので、どんな言葉がやる気アップのために最も効果をもたらすのかも一目瞭然です。

習慣を変えたいときに心がけるとよい、3つのこととは?

うちの子は「やる気」を出してがんばっても、3日坊主になっちゃって……というあなたも心配御無用!無理なくゆっくりと“習慣”を変え、勉強を自然と習慣化するスーパーメソッドを包み隠さず、全部、披露しています。

お子さんの“やる気”を上げたいと考えているなら、まずこれを試してみてください

「やる気」と「●●」は自転車の両輪のような関係です。つまり、「●●」をお子さんにあげれば「やる気」を引き出すのは、いとも簡単なことだし、お子さんはいつでも自由自在にやる気を引き出せるようになります。

子どもが自分から勉強を始めるようになるために親ができることは褒めたり叱ったりすることではありません

やる気があふれ続けるために不可欠な“安らぐ環境”づくりのために、あなたが家でお子さんといるときに今日から口癖にすることができる、忘れがちだけどとても効果的な“甘やかな言葉”とは?

子育ての不安や、子どもの将来への不安が消える、確かな愛情の伝え方とは?

もしもあなたが反抗期特有のお子さんの問題に直面し、「いじめ」や「引きこもり」への不安を抱えながら子育てしているとしても、たった3週間でお子さんの目はキラキラと覇気を取り戻し、その上あなたに思いやりをもって接してくれるようになります。








おなかをすかせた人に釣った魚をあげるか、それとも魚の釣り方を教えるかという物語をあなたもご存知かも知れません。おなかをすかせた人に魚をあげればおなかは満たされ、満足させてあげられるでしょう。けれども、また、おなかはすくのです。

長い目で見れば、最初はなかなか上手に釣れなかったとしても、魚を自分で釣る方法を身につけた方が後々、その人にとって大きな利益をもたらすことになるのは、一目瞭然です。

何が言いたいのかといいますと、お子さんの勉強において“成績アップ”や“合格”というのは、目の前に用意された、おいしい魚にすぎないということです。

受験の後なんです。

受験で培った、自分だけのパフォーマンスを発揮して自由に羽ばたくことができる世界が待っているのは。“なりたい自分になる力”こそが勉強の中で身につけられる、本当の力です。

お子さんに必要なのは、目の前の“目標校に合格すること”、“目標の点数をテストで取ること”といったおいしい魚ではありません。

“夢を実現させる”という、これから釣れるであろう、たくさんの魚を釣る力こそが、お子さんの幸せにつながる“真の実力”なのです。

お子さんの幸せとは仕事での成功かも知れません。温かい家庭を築くことかも知れません。勉強を通して“真の力を発揮する力”を身につけておけば、お子さんは生涯にわたって、あらゆる願いをかなえていくことができるでしょう。






このことに着目しはじめた学習塾も、出てきましたね。コビー博士の「7つの習慣」を取り入れた学習塾などが、それです。

このような学習塾は週に一度、メンタル面での向上をはかる目的の授業がカリキュラムの中に組み込まれています。

すばらしいですね。とても研究熱心で、子どものために良いことを、素早く実行しています。

とはいえ、週に1時間ほどの塾の先生による授業と、親御さんの手厚いお子さんへのサポートでは、やはり、雲泥の差を感じずにはいられません。

と言っても、私は学習塾のように学習面での具体的なサポートはできません。

しかし、学習塾でのお子さんの努力の成果を2倍にも3倍にもすることをあなたを通してお子さんにもたらすことができると自負しています。





学習塾での勉強も、お子さん自身の目的ややる気があって初めて効果があがります。

もしもお子さんが気がのらないまま、あなたに勧められるままに塾に通っているとか、友達も行くから何となくという理由で通塾している状況だとしたら、せっかくの塾通いもお子さんの本当の力をつけるための手段として役に立っていない状況だと言わざるを得ません。

このままでは、貴重な時間とお金が無駄になってしまいます。

一方、お子さんが自分の気持ちをしっかりと把握して、目的意識をもって学習塾に通ったとしたらどうでしょう?

違いは歴然ですね。

ほんの少しの間、立ち止まってお子さんが自分の気持ちを見つめなおし、
「なりたい自分」を確かめる作業は、後々のお子さんのために、とても大切なステップです。


あなたの小さな手助けがお子さんの大きな力を生み出します。

少しの間、立ち止まってこのeBookを読むことであなたが得るものは、あなたがお子さんに贈ることのできる最高のプレゼントになると、私は確信します。


※お支払いはクレジットカード払いです。

※ 「PayPal」の決済システムを使った決済となります。
※カード明細書へ記載される店舗名は“PUTIMAMA”となります。ご注意ください。





特別プレゼント1

たけだ ようこが、行動を起こしてくれたあなたを全面的にバックアップいたします。わからないことがあればいつでもメール下さい。
※通常、たけだ ようこのメール相談は、月額30,000円のコンサル料金を頂いております。

特別プレゼント2

購入していただいた方に、このノウハウをさらに効果的にするための情報をメールマガジンにてお届けいたします。
このマニュアルは、購入したら終わりではありません。
購入してからが、本当のスタートです!

特別プレゼント3

このマニュアルをバージョンアップする際には、無償で新しいマニュアルをお届けします。

さらに、それだけではありません。
下記のボーナス特典をお付けいたします。


●ボーナス特典
ミニeBook「子どもを劇的に変える奥義」(A4版・全34ページ)

お子さんと一緒に勉強しませんか?
私が覚悟を決めてわが子と向き合った体験の一部始終を披露します。
もしあなたのお子さんが、難しい時期を迎えているなら、このミニeBookはとても参考になるはずです。
お子さんとの信頼関係をさらに深め、絆を強めるヒントになれば幸いです。


この教材を読まれた方の 生の声をお聞きください





● 教材の内容が娘とだぶり、娘もこのような気持ちを抱えていたのかと娘の気持ちに思いを馳せました

(富山県・Mさま/元小学校教諭)


eBookが届いてすぐ、引き込まれるように一気に読み、
その後何度も気になって、開いては読み、を繰り返し
現在のところ7回、読みました。

昨年、退職しましたが教職の立場から見ましても
教育について考える材料がもりこまれた、興味深い内容でした。
このeBookの何よりもの強みは、ようこさんが実際に体験されたことを
もとにして書いておられる点です。

個人的な話になりますが、娘が大学在学中に突然、ウツになり
家から外出することができなくなりました。そのこともあり、
教材の内容が娘とだぶり、娘もこのような気持ちを抱えていたのかと
娘の気持ちに思いを馳せました。

不登校のお子さんをお持ちの先生にも読むように勧めたところ、
一読してすぐに「1冊、欲しい」との要望がありました。

教育学者の佐藤学先生、そして秋田清美先生を通じて
世界一の学力を誇るフィンランドの教育を学び続けておりますが
そういった先生方の教育理論に通じるものを感じました。

さまざまな、違う立場の方が語る教育に関する講演は非常に参考になるので
機会を見つけて聴きに出かけますが、ようこさんのeBookは私にとって
貴重な講演のうちの一つです。






● カウンセリングを勉強中なのですが、その内容と重なる部分もあり、確かな知識に裏づけされたものであることを実感しました

(三重県・高瀬さま/小学校教諭)


ようこさんのご自分の体験をもとにしたエッセイ的な部分にとても
惹きつけられました。そして、一般的な児童心理学の本とは一味違っていて
とても読みやすく、すーっと頭に入り、分かりやすかったです。
なるほど!と納得しながら読みました。

この教材を読み、一人の母親として、著者であるようこさんに共感できました。
ようこさんの流した血と涙からできた教材であることがひしひしと伝わってきて
心が動かされました。

また今の私の子育てにピッタリと当てはまる内容で、友達関係に悩むわが子に
重なりました。子どもの心がつかむことができ、自分に何が欠けていたのかが
この教材を読むことによってハッキリと分かりました。

今、カウンセリングを勉強中なのですが、その内容と重なる部分もあり、
確かな知識に裏づけされたものであることを実感しました。
そして、子どもの心を開くことができる教材だと思います。






● 引き込まれるように、一気に読みました

(富山県・高見さなえさま)


引き込まれるように、一気に読みました。

ただ、ただ、「ありがとう」の一言です。
ここまで教えてくれて、どうもありがとう。

これからまた、何度も読み返していきたいです。
本当にありがとう。






● 子どものことで悩んでいるお母さんならきっと共感できる内容です

(福井県・M.Kさま/高校非常勤講師)


あっと言う間に読み終えました。

普段は言葉にすることのない心の動きや気持ちが
的確な言葉で表現されていることに驚きました。

私の主人がウツだったことが分かったとき、
ようこさんの教材に書かれていたようにできたらよかったと
思い返しながら読みました。

理想的なご夫婦ですね。

私も小学校の頃、いじめを受けた経験があります。
苦しみを分かっているようこさんだから、そのことを話す気になりました。
そして、ようこさんの教材に書かれている話にも共感できました。

子どものことで悩んでいるお母さんならきっと共感できる内容です。

非常勤講師を務めている学校で、子どものことが気がかりな保護者の方からの
相談を受けたりしますが、そういう方にぜひお薦めしたいです。






● 子育てだけでなく、広く人間関係一般にも使えるテクニックだと思います

(富山県・H.Sさま)


夫婦関係に悩んでいます。
自分が必要のない存在に思えてしまっていたのですが
ようこさんの教材を読んで「自尊感情」の大切さを改めて思い起こしました。

子育てに関しても、私は自分が大学を出ていないという劣等感を
子どもに押し付けていたのでは?と気づくことができました。

その気持ちばかりが前に出てしまい、勉強、勉強と子どもに言ってしまうと
子どもは不安な気持ちになりますよね。

子育てのこともさることながら、教材を読み進めていくうちに
今の自分の悩みがあぶり出されてくるのが不思議でした。

子育てだけでなく、広く人間関係一般にも使えるテクニックだと思います。







いかがですか?

子どもと優しい言葉を交わすことができるのは、とても幸せなこと。心がすっかり満たされたお子さんが、何事にも意欲的になってくれるこの幸せをあなたと共有したい。

これがあなたに私が子育てについて語る理由のすべてです。

子どもが見る見る変わっていくのを見守るのは本当にうれしいです。
「私ほど子育てに悩んだ人は他にはいないだろう」とは思いません。はたから見て大きい悩みに見えようが小さい悩みに見えようが、親御さんにとっては、とても深い悩みなのです。

どの親御さんにとっても、悩みや不安はつらいものです。特に子どものこととなると、何とかしなきゃと思ってしまいます。焦りを感じます。

『子どもについての悩みや不安が解消できたなら、こんなにうれしいことはないかも』

と、あなたは心を動かされたかもしれません。






想像してみてください。


あなたがあなた自身の言葉によってお子さんの心をすっかり満たし、そしてお子さんが何に対しても積極的にとり組む、やさしくてマメな努力家に生まれ変わるとしたら、どうですか?

今日の出費の痛みは1週間で消えますが、思い切ってこのeBookを購入することによって、あなたが得られるお子さんとのほっこりとした親子関係はずっと消えることなく、あなたとお子さんの心を満たし続けます。

eBook「一石二鳥の凄い方法」への投資金額なんて、どの道お子さんが学習塾に2ヶ月も通えば消えてなくなってしまう金額です。

また、返金も100%保証しますから、あなたに何のリスクもありません。

返品ではありません。21日間、毎日、真剣に取り組んでみてご満足いただけない場合は、口座を私にお知らせください。全額、あなたの口座にお返しします。そして、商品はあなたにそのまま、差し上げます。







1週間や10日ほどeBookの内容を試してみて効果がないとあきらめる人。


思考や習慣はゆっくりと切り替わります。習慣を変えるため、21日間かかると言われていますが、私もそれを実感しています。21日間の保証期間をもうけた理由は、そこにあります。

長い人生のうちの21日なんて、ほんの一瞬です。

少しの間、手を止めて、お子さんの気持ちをじっくりと味わってみませんか?
毎日、ほんの少しの時間、あなたの目をお子さんに向けてみてはいかがでしょう。ゆっくり、お子さんのやる気を引き出してあげてください。

とはいえ、忙しくて21日という時間をお子さんに割くのは無理、という方は残念ながらeBookをお買いになることはできません。


勉強や学歴で本当の人の価値など判断できないし、うちの子は思いやりを十分もっているから、それで私は満足という人


確かにそのとおりです。思いやりがあれば人として、何も心配ないと私も思います。
ただひとつ言いたいことは、人は呼吸をするために生まれてきたのではなく、行動するために生まれてきたのだということです。

思いやりはもちろん、一番大切な、人の心です。そして、それをお子さんに伝えることは、あなたはもうすでにできていると思うのです。

つまり、呼吸するかのように自然に身についた思いやりは、もはやお子さんの財産であり、目的ではないのです。そうではありませんか?

目標が自分の心の中にちゃんと、もうすでにあることに気づき、そこに向かって歩き出す力を私は“やる気”と呼んでいます。ちまたで言われる「生きる力」もそれに当てはまるかもしれません。

勉強を通して、目標や夢をかなえるための技術を身につけるのが、「生きる力」をお子さんのものにする、一番手っ取り早い方法なのです。
「話はわかるけど、うちの子には勉強のやる気はやっぱり必要ないかも」と思われた方は、ごめんなさい。お引取りください。



私には子どもを変えるのは無理じゃないかしら・・・?と自信のない人


要は、「やるか、やらないか」です。誰にでもできる、ごくごく簡単な会話の言葉がけですから、大丈夫。ただし、行動しないことには、やはり効果は期待できません。「私はやる」と決心した方のみ、お買い求めいただけます。




ご案内は以上です。

あなたをサポートさせていただける日を心から楽しみにしております。
最後までお読みいただき ありがとうございました。

signature.jpg





リスクは全て私が請け負いました。返金保証がついていますから、あなたにリスクは一切ありません。次はあなたが、“お子さんからやる気が止めどなく溢れ出す驚異的な方法”を手にされる番です。





>>特定商取引

Copyright (C) 2008 Takeda-Yoko All rights reserved.




]]>
e-book1 putimama 2008-02-10T13:28:35+09:00
サブライムafi登録 http://www.putimama.com/archives/form/2007/12/afi.html

sublimestoreアフィリエイターの会員登録・ログイン画面へジャンプします。

10秒たってもジャンプしない場合はこちらをクリックしてください。


]]>
afi-sublimestore putimama 2007-12-20T10:41:00+09:00
アフィリ登録完了 http://www.putimama.com/archives/form/2007/11/post_16.html








アフィリエイトへのご登録ありがとうございます。




↓↓↓ さっそくこちらより、ログインして下さい。 ↓↓↓

http://www.affiliatecenter.jp/putimama/

]]>
affili2 putimama 2007-11-29T13:19:32+09:00