
あなたは次のようなお子さんのグチを聞いたことはありませんか?
「ああ、なんで成績、上がんないのかなぁ?」
「勉強の方法さえ分かれば私だって・・・・」
「もっと頭が良かったらなー」
もしもお子さんから、このようなグチが聞ければしめたモノです。
成績アップの脈、大いにあり!!です。
なぜってこの言葉の後ろには「成績の良い自分」という夢がすでにひろがっているのですから・・・・。
では、その夢にお子さん自身に気づいてもらうにはどうすればよいのでしょうか?

申し遅れました、私、たけだ ようこと申します。
中学生の頃にいじめに遭ったことが原因で、軽症ウツを長年に渡り、患う。中学教師を目指していたが、精神面で資質的に無理を感じ、断念。案の定、結婚後、我が子の子育てで苦しみを味わう経験をする。
いじめ、引きこもり等、子どもの問題の本質は時代を越えても同じはず、という発想から、自分が子ども時代に感じた心の苦しみと向き合ってみることにしました。そして我が子の「心の痛み」に共感することに成功。その全過程を書き綴った日記をブログから発信しました。
現在、親子コーチング・アドバイザーとして、メールセミナー、『中学生の勉強-やる気UP塾!』を主宰しています。


プロの名だたるスポーツ選手たち同様に、成績の良い子は謙虚です。
「自分のやるべきことをやっただけ」
「まだまだ修正すべき点はある」
「自分たちのサッカーができた」
などといったプロのスポーツ選手の勝利者インタビューの場面をテレビなどでよく見るでしょう?
「最高のパフォーマンスを発揮すること」が気持ちいいんです。
“勝利”は自分のもつ技を思う存分、発揮できた結果なのです。
成績アップについても同じことが言えるのではないでしょうか?
「勉強のできる自分になる」ことが目的であって、成績そのものが目標ではないのです。よい成績は、自分が身につけたテクニックを十分に発揮できた結果、ついてくるものなのです。
「ゲーム感覚」などというと聞こえは悪いのですが、はたから見るとものすごい努力をしているように見えるけれど、本人はゲーム感覚で楽しむ気持ちの余裕すらあるという状態です。
現代のストレス社会で求められるのは、こういう心の持ち方なのではないでしょうか?
「確かにそうだなぁ・・・とはいえ、どこの誰だか知らない人に、そんなこと言われてもなぁ・・・」
という気持ちをあなたは今、感じていらっしゃることでしょう。
ごもっともです。
私もほんの3年前までは、あなたに、子どもがこれから生きていくのに必要な力について、これほど力説するなどとは夢にも思っていませんでした。今だって自分でも不思議な気持ちを感じているのですから。


なぜ、あなたにお子さんの勉強との関わり方について、これほどまでに語るのかと言えば、それは私自身が子どもの勉強との関わり方に問題があったからに他なりません。
はい。私は究極に子育てに悩み、不安を抱えていたのです。
私が口をすっぱくして言えば言うほど、子どもは「今、勉強しようと思っていたところなのに。あ〜あ、やる気がしなくなった」などと言い出す始末。
挙句の果て、勉強以外のことでも、次第に反発するようになるわで、八方ふさがりになってしまったのです。そして、「私は子どもの勉強の手助けをしていないばかりか、邪魔をしている」と自分の至らなさを認めた瞬間、何もかもが見えました。
子どもの心がすっかり萎縮してしまっていることも、怒りっぽい自分の性格も。

このような、受身で消極的なところからのスタートでしたが、どん底からのスタートを切ったおかげで私はやる気を一時的に失ってしまっている状態のわが子が、自分から積極的に物事に関わっていこうとする前向きな明るい子になるまで、ずっとそばにいてサポートすることに成功しました!
今や息子は、勉強も自分ですすんで取り組むようになり、もちろん成績も上々です。
この過程のすべてを分かりやすく読みやすい文章にまとめて、eBookを作り
親も子も、それぞれが幸せになれる喜びをたくさんの人と分かち合いたい。
このビジョンを実行に移してから1年以上の月日が過ぎ、ついにこうして、あなたに私の信念の結晶ともいえるeBookをお届けすることができました。

子どもが誰にも止められないほどの底知れぬパワーで動き出すように促すには、ある秘密があります。多くの人が気づいていない、子どもの“やる気”を引き出すために意識的に働きかける方法とは?
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おなかをすかせた人に釣った魚をあげるか、それとも魚の釣り方を教えるかという物語をあなたもご存知かも知れません。おなかをすかせた人に魚をあげればおなかは満たされ、満足させてあげられるでしょう。けれども、また、おなかはすくのです。
長い目で見れば、最初はなかなか上手に釣れなかったとしても、魚を自分で釣る方法を身につけた方が後々、その人にとって大きな利益をもたらすことになるのは、一目瞭然です。
何が言いたいのかといいますと、お子さんの勉強において“成績アップ”や“合格”というのは、目の前に用意された、おいしい魚にすぎないということです。
受験の後なんです。
受験で培った、自分だけのパフォーマンスを発揮して自由に羽ばたくことができる世界が待っているのは。“なりたい自分になる力”こそが勉強の中で身につけられる、本当の力です。
お子さんに必要なのは、目の前の“目標校に合格すること”、“目標の点数をテストで取ること”といったおいしい魚ではありません。
“夢を実現させる”という、これから釣れるであろう、たくさんの魚を釣る力こそが、お子さんの幸せにつながる“真の実力”なのです。
お子さんの幸せとは仕事での成功かも知れません。温かい家庭を築くことかも知れません。勉強を通して“真の力を発揮する力”を身につけておけば、お子さんは生涯にわたって、あらゆる願いをかなえていくことができるでしょう。

このことに着目しはじめた学習塾も、出てきましたね。コビー博士の「7つの習慣」を取り入れた学習塾などが、それです。
このような学習塾は週に一度、メンタル面での向上をはかる目的の授業がカリキュラムの中に組み込まれています。
すばらしいですね。とても研究熱心で、子どものために良いことを、素早く実行しています。
とはいえ、週に1時間ほどの塾の先生による授業と、親御さんの手厚いお子さんへのサポートでは、やはり、雲泥の差を感じずにはいられません。
と言っても、私は学習塾のように学習面での具体的なサポートはできません。
しかし、学習塾でのお子さんの努力の成果を2倍にも3倍にもすることをあなたを通してお子さんにもたらすことができると自負しています。

学習塾での勉強も、お子さん自身の目的ややる気があって初めて効果があがります。
もしもお子さんが気がのらないまま、あなたに勧められるままに塾に通っているとか、友達も行くから何となくという理由で通塾している状況だとしたら、せっかくの塾通いもお子さんの本当の力をつけるための手段として役に立っていない状況だと言わざるを得ません。
このままでは、貴重な時間とお金が無駄になってしまいます。
一方、お子さんが自分の気持ちをしっかりと把握して、目的意識をもって学習塾に通ったとしたらどうでしょう?
違いは歴然ですね。
ほんの少しの間、立ち止まってお子さんが自分の気持ちを見つめなおし、
「なりたい自分」を確かめる作業は、後々のお子さんのために、とても大切なステップです。
あなたの小さな手助けがお子さんの大きな力を生み出します。
少しの間、立ち止まってこのeBookを読むことであなたが得るものは、あなたがお子さんに贈ることのできる最高のプレゼントになると、私は確信します。

※お支払いはクレジットカード払いです。

※ 「PayPal」の決済システムを使った決済となります。
※カード明細書へ記載される店舗名は“PUTIMAMA”となります。ご注意ください。
たけだ ようこが、行動を起こしてくれたあなたを全面的にバックアップいたします。わからないことがあればいつでもメール下さい。 |
購入していただいた方に、このノウハウをさらに効果的にするための情報をメールマガジンにてお届けいたします。 |
このマニュアルをバージョンアップする際には、無償で新しいマニュアルをお届けします。 |
さらに、それだけではありません。
下記のボーナス特典をお付けいたします。
●ボーナス特典
ミニeBook「子どもを劇的に変える奥義」(A4版・全34ページ)

お子さんと一緒に勉強しませんか?
私が覚悟を決めてわが子と向き合った体験の一部始終を披露します。
もしあなたのお子さんが、難しい時期を迎えているなら、このミニeBookはとても参考になるはずです。
お子さんとの信頼関係をさらに深め、絆を強めるヒントになれば幸いです。
この教材を読まれた方の 生の声をお聞きください
● 教材の内容が娘とだぶり、娘もこのような気持ちを抱えていたのかと娘の気持ちに思いを馳せました (富山県・Mさま/元小学校教諭) eBookが届いてすぐ、引き込まれるように一気に読み、 その後何度も気になって、開いては読み、を繰り返し 現在のところ7回、読みました。 昨年、退職しましたが教職の立場から見ましても 個人的な話になりますが、娘が大学在学中に突然、ウツになり 不登校のお子さんをお持ちの先生にも読むように勧めたところ、 教育学者の佐藤学先生、そして秋田清美先生を通じて さまざまな、違う立場の方が語る教育に関する講演は非常に参考になるので |
● カウンセリングを勉強中なのですが、その内容と重なる部分もあり、確かな知識に裏づけされたものであることを実感しました (三重県・高瀬さま/小学校教諭) ようこさんのご自分の体験をもとにしたエッセイ的な部分にとても 惹きつけられました。そして、一般的な児童心理学の本とは一味違っていて とても読みやすく、すーっと頭に入り、分かりやすかったです。 なるほど!と納得しながら読みました。 この教材を読み、一人の母親として、著者であるようこさんに共感できました。 また今の私の子育てにピッタリと当てはまる内容で、友達関係に悩むわが子に 今、カウンセリングを勉強中なのですが、その内容と重なる部分もあり、 |
● 引き込まれるように、一気に読みました (富山県・高見さなえさま) 引き込まれるように、一気に読みました。 ただ、ただ、「ありがとう」の一言です。 これからまた、何度も読み返していきたいです。 |
● 子どものことで悩んでいるお母さんならきっと共感できる内容です (福井県・M.Kさま/高校非常勤講師) あっと言う間に読み終えました。 普段は言葉にすることのない心の動きや気持ちが 私の主人がウツだったことが分かったとき、 理想的なご夫婦ですね。 私も小学校の頃、いじめを受けた経験があります。 子どものことで悩んでいるお母さんならきっと共感できる内容です。 非常勤講師を務めている学校で、子どものことが気がかりな保護者の方からの |
● 子育てだけでなく、広く人間関係一般にも使えるテクニックだと思います (富山県・H.Sさま) 夫婦関係に悩んでいます。 自分が必要のない存在に思えてしまっていたのですが ようこさんの教材を読んで「自尊感情」の大切さを改めて思い起こしました。 子育てに関しても、私は自分が大学を出ていないという劣等感を その気持ちばかりが前に出てしまい、勉強、勉強と子どもに言ってしまうと 子育てのこともさることながら、教材を読み進めていくうちに 子育てだけでなく、広く人間関係一般にも使えるテクニックだと思います。 |

いかがですか?
子どもと優しい言葉を交わすことができるのは、とても幸せなこと。心がすっかり満たされたお子さんが、何事にも意欲的になってくれるこの幸せをあなたと共有したい。
これがあなたに私が子育てについて語る理由のすべてです。
子どもが見る見る変わっていくのを見守るのは本当にうれしいです。
「私ほど子育てに悩んだ人は他にはいないだろう」とは思いません。はたから見て大きい悩みに見えようが小さい悩みに見えようが、親御さんにとっては、とても深い悩みなのです。
どの親御さんにとっても、悩みや不安はつらいものです。特に子どものこととなると、何とかしなきゃと思ってしまいます。焦りを感じます。
『子どもについての悩みや不安が解消できたなら、こんなにうれしいことはないかも』
と、あなたは心を動かされたかもしれません。



想像してみてください。
あなたがあなた自身の言葉によってお子さんの心をすっかり満たし、そしてお子さんが何に対しても積極的にとり組む、やさしくてマメな努力家に生まれ変わるとしたら、どうですか?
今日の出費の痛みは1週間で消えますが、思い切ってこのeBookを購入することによって、あなたが得られるお子さんとのほっこりとした親子関係はずっと消えることなく、あなたとお子さんの心を満たし続けます。
eBook「一石二鳥の凄い方法」への投資金額なんて、どの道お子さんが学習塾に2ヶ月も通えば消えてなくなってしまう金額です。
また、返金も100%保証しますから、あなたに何のリスクもありません。
返品ではありません。21日間、毎日、真剣に取り組んでみてご満足いただけない場合は、口座を私にお知らせください。全額、あなたの口座にお返しします。そして、商品はあなたにそのまま、差し上げます。


1週間や10日ほどeBookの内容を試してみて効果がないとあきらめる人。
思考や習慣はゆっくりと切り替わります。習慣を変えるため、21日間かかると言われていますが、私もそれを実感しています。21日間の保証期間をもうけた理由は、そこにあります。
長い人生のうちの21日なんて、ほんの一瞬です。
少しの間、手を止めて、お子さんの気持ちをじっくりと味わってみませんか?
毎日、ほんの少しの時間、あなたの目をお子さんに向けてみてはいかがでしょう。ゆっくり、お子さんのやる気を引き出してあげてください。
とはいえ、忙しくて21日という時間をお子さんに割くのは無理、という方は残念ながらeBookをお買いになることはできません。
勉強や学歴で本当の人の価値など判断できないし、うちの子は思いやりを十分もっているから、それで私は満足という人
確かにそのとおりです。思いやりがあれば人として、何も心配ないと私も思います。
ただひとつ言いたいことは、人は呼吸をするために生まれてきたのではなく、行動するために生まれてきたのだということです。
思いやりはもちろん、一番大切な、人の心です。そして、それをお子さんに伝えることは、あなたはもうすでにできていると思うのです。
つまり、呼吸するかのように自然に身についた思いやりは、もはやお子さんの財産であり、目的ではないのです。そうではありませんか?
目標が自分の心の中にちゃんと、もうすでにあることに気づき、そこに向かって歩き出す力を私は“やる気”と呼んでいます。ちまたで言われる「生きる力」もそれに当てはまるかもしれません。
勉強を通して、目標や夢をかなえるための技術を身につけるのが、「生きる力」をお子さんのものにする、一番手っ取り早い方法なのです。
「話はわかるけど、うちの子には勉強のやる気はやっぱり必要ないかも」と思われた方は、ごめんなさい。お引取りください。

私には子どもを変えるのは無理じゃないかしら・・・?と自信のない人
要は、「やるか、やらないか」です。誰にでもできる、ごくごく簡単な会話の言葉がけですから、大丈夫。ただし、行動しないことには、やはり効果は期待できません。「私はやる」と決心した方のみ、お買い求めいただけます。
ご案内は以上です。
あなたをサポートさせていただける日を心から楽しみにしております。
最後までお読みいただき ありがとうございました。


リスクは全て私が請け負いました。返金保証がついていますから、あなたにリスクは一切ありません。次はあなたが、“お子さんからやる気が止めどなく溢れ出す驚異的な方法”を手にされる番です。
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